女子プロレス万歳

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巴ゆき子からビューティ・ペアー・ ミミ萩原、立野記代、キューティ鈴木など よき時代の女子プロレスで盛り上がりましょう。 映像の交換情報も可。 但し自己責任で願います。
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ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/30 (Sat) 19:20:20

 ジャッキー・ウエストのディープキスにより、ミミ萩原は、悶えながらノックダウンしてしまった。
ジャッキーは仰向けとなっってダウンしているミミに、覆い被さる様に乗っかり、身体と身体を擦り合った。ジャッキーは、豊かなバストでミミのバストを押し潰す様な感じで、そして豊満なお腹の肉で、ミミのお腹を擦り付けた。

胸とお腹を集中的に擦り付けられ、ミミは感じてしまい、喘ぎ声を出した。

ミミ「あああああっ〜、ジャッキー

ジャッキー「どう、ミミ 感じる、感じるの

ミミ「ああああっ〜、感じる、感じるわ、ジャッキー オッパイとお腹が擦り付けられて感じるわァ〜

ジャッキー「フフフフッ、可愛いわ、ミミ

と言うと、ジャッキーは、ミミに覆い被さったまま、再びミミにディープキスをしようとした。

ジャッキー「ミミ、可愛いわ また私のディープキスをしてあげるわ

ミミ「ああ〜ん だ、駄目ェ、ジャッキー またディープキスされたら、力が抜けて立てなくなるわァ

ジャッキー「フフフフッ、ミミ ディープキスが駄目なのね だったらこうお言い そうしたらディープキスをしないであげるわァ

ミミ「な、何を言えばいいの

と言い合うと、ジャッキーは次なようなことを言うように、ミミに要求した。

ジャッキー「ミミ、こう言いなさい 『お願い、ジャッキー 私を愛しているなら、私に激しいディープキスをしてェ』とお言い、ミミ

ミミ「NO〜、そんなこと言えないわァ 私がそんなこと言ったら、ジャッキー、貴女は必ず私にディープキスしてくるわァ

ジャッキー「言えないの、ミミ 言わないとディープキスするわよォ

ミミ「NO〜、言っても言わなくても、貴女はディープキスしてくるわァ

ジャッキー「言えばディープキスしないであげるわァ、ミミ

ミミ「わ、分かったわ、ジャッキー 言う、言うわァ 言うからディープキスはしないでェ

ジャッキー「お言い、ミミ

ミミ「お、お願い、ジャッキー わ、私を愛しているなら、私に激しく舌を絡ませたディープキスをしてェ、ジャッキー

ミミ「い、言ったわ 言ったわよォ、ジャッキー や、約束通り、ディープキスはしないわよねェ、ジャッキー

と言い合うと、ジャッキーは不敵な笑みをこぼし、ミミにこう言うのだった。

ジャッキー「分かったわ、ミミ 約束通りディープキスは止めてあげるわァ だけどミミ 貴女はディープキスされたい願望があるわァ 私にディープキスを要求した以上、貴女のお望み通り、私がディープキスをしてあげるわァ

ミミ「ああああああっ〜、は、話が違うわァ

実のところ、ジャッキーは、本心ではミミが、ディープキスを望んでいたことは分かっていた。わざと拒む姿勢を見せることで、ミミはジャッキーに、より激しいディープキスを求めていたのだ。ジャッキーにもミミの望みが分かっており、激しいディープキスを決めに掛かった。

ジャッキー「チュ〜、チュ〜

ミミ「ングッ、チュ〜

ジャッキーはミミの唇を激しく吸い、舌を絡ませた。ディープキスが終わると、ミミとジャッキーの唇と唇の間からは、唾液の糸が引いていた。

ジャッキー「アアアアッ〜、ミミ ディープキスに弱いと言っておきながら、貴女も私に激しく舌を絡めてくるのねェ

ミミ「だ、だって、ジャッキー 貴女のディープキスが上手だから、つ、つい舌を絡めてェ・・・

ジャッキー「フフフフッ、ミミ、可愛いわァ

と言うと、ジャッキーは仰向けとなってダウンしているミミに、今度は両手を使い、ミミの胸を揉み始めた。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - ウエスト

2009/05/31 (Sun) 23:35:31

ウエスト最高

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - eden

2009/06/01 (Mon) 00:34:40

ミミ0

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - eden

2009/06/01 (Mon) 00:37:14

ミミ1

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - eden

2009/06/01 (Mon) 00:41:29

ミミ2

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - eden

2009/06/05 (Fri) 12:39:10

ミミ3

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - eden

2009/06/08 (Mon) 09:41:56

ミミ4

小畑千代さん - 一揆

2009/06/03 (Wed) 13:29:17

ロメロスペシャルの印象が強いのですが、顔が思い出せません。浅草でお店を出しているらしいですが・・
写真ありますか?

ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/14 (Thu) 20:49:56

 後楽園ホールでのオールパシフィック選手権試合で、ミミ萩原はジャッキー・ウエストに辛うじて勝利したが、今度はアメリカマットにおいて、ミミはジャッキーのリターン・マッチを受けることになった。

ミルドレット・バークが主催するジムでの試合で、試合形式は・・・
@レフリーと観客が不在
Aビキニマッチ
B時間無制限1本勝負
C試合決着はKO負け

のオールパシフィック選手権試合となった。

TV放映はないが、ビデオフィルムで収録されることになり、レフリーは不在だが、ロープブレイクは認められた。
ミミにとっては、初のビキニマッチとなったが、サービス精神が旺盛で、自ら露出狂と公言しているミミは、ビキニを着用してのプロレスに、大いに乗る気であった。
更にミミは、後楽園ホールでの試合で、ジャッキーに勝ったとはいえ、散々痛め付けられたうえ、ジャッキーに辱めまで受けてたことを晴らしたい気持ちがあった。ミミはセクシーなビキニを着用することを決意した。

一方のジャッキーは、今度こそはミミをマットに沈め、オールパシフィック・チャンピオンベルトを手中に収めようと思っていたが、ジャッキーにとってチャンピオンベルトよりも、何を求めていたかと言うと・・・

ジャッキーはミミの身体を求めていた。

レズっ気のあるジャッキーは、セクシーなミミとレズりたい願望が前からあった。今度の選手権試合で、オールパシフィック・チャンピオンベルトと共にミミの身体を奪い取ろうと、ジャッキーは画策し、あわよくばリング上で、ミミとレズってしまうことまで考えていた。

ミミもジャッキーが、その気があることは、前の後楽園ホールでの試合で充分承知していたし、「ジャッキーは私の身体を求めてくる!」ことも分かっていた。
ミミはジャッキーに動揺させるため作戦を考え、ジャッキーのレズっ気を逆手に取り、精神的ダメージを与えようと目論んでいた。

試合当日、ミミの控え室では、試合前のインタビューが収録されていた。このときミミはまだジャージ姿で、水着には着替えていなかった。

ミミ「ビキニを着て試合するのは初めてだけど、以前から、ビキニで試合してみたい気持ちはあったわ あああっ〜けどビキニだと、お臍が見えちゃうから恥ずかしいわ 今日の試合では、セクシーなビキニを着るわ 私のセクシーなビキニ姿を見たら、ジャッキーがどんな反応を示すか、興味があるわ けど必ずジャッキーをマットに沈めて、最後はリングから控え室まで担架で運ばせてあげるわ フフフフッ、ジャッキーにとってリングは、四角いベットになるのよ いいジャッキー、よくお聞きッ 私が貴女を気持ち良く失神させてあげるわ そしてリングを四角いベットにさせてあげるわ、ジャッキー

ミミは興奮した口調で喋り続けていた。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - ウエスト

2009/05/14 (Thu) 21:57:34

ウエストの失神ビデオ興奮しました。(タッグ戦)
シングルス戦のビデオ探してます

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/14 (Thu) 22:01:46

 オールパシフィック選手権試合が始まろうとしていた。ミルドレッド・バークが主催するジムのリングには、観客は誰も居らず、僅かにビデオを収録するクルー、そして本部席にはリングアナウンサーと試合関係者がいるだけで、不気味なほど、静まり返っていた。

先にリングに向かって来たのは、ジャッキー・ウエストだった。黒のジャンパーをガウンにし、挑戦者ということで青コーナーからリングへと入って来た。リングに上がると同時にジャッキーは、ガウンにしている黒のジャンバーを脱ぎ、水着姿へとなった。

ジャッキーは、ピンク色のブラジャーとパンツに赤と緑の細いラインが入っているビキニで、バスト91センチもあるグラマーな肉感的な身体をしていた。ジャッキーのリングシューズは白だった。
ジャッキーは、すぐさまミミが入場して来る赤コーナーの方角に目を向けると、今度はミミがリングに向かって入場して来た。
すると入場して来るミミを見たジャッキーは・・・

「oh〜 セクシーィ、ミミッ

と大声で叫んでしまった。

なんとミミは、ピンク色のスケスケネグリジェをガウンに入場して来たのだ。当然透けているので、ガウンにしているネグリジェからは、ミミが白のビキニを着ていることも分かった。
その余りにもセクシーなガウン姿のミミを見たジャッキーは興奮して叫んでしまったのだ。
ミミはリングに入り、ジャッキーに目を合わせると

ミミ「待たせたわね、ジャッキー

と微笑んだ。

更にミミは・・・

ミミ「どう!?私のガウン姿は、ジャッキー!?」

ジャッキー「ビューティフォー、ミミ

と言葉を交わした。

そしてミミはジャッキーを動揺させようと挑発する。

ミミ「フフフフッ、ジャッキー!私がネグリジェをガウンにした意味が分かるかしら!?そう、四角いリングは草も木もないジャングルじゃないのよ!今日の試合でのリングは、四角いジャングルから四角いベットになるの、ジャッキー

ミミが言うとジャッキーは顔を紅潮させ、興奮してしまった。ミミにもその気があると思ってしまったのである。

両選手が紹介され、ミミもガウンであるネグリジェを両手で脱ぎ捨てた。ミミは白ビキニであり、腰にはチャンピオンベルトである白のオールパシフィック・ベルトを、そしてリングシューズも白だった。全て白色でミミは決めていたのだった。

ジャッキーはミミが白のビキニ姿を露にすると、興奮した口調で・・・

ジャッキー「oh〜 セクシーィ、ミミ

とまた大声で叫んでしまった。

白ビキニがミミの肌とマッチして色っぽかったのもあったが、ミミの白ビキニのブラジャーからは、乳首が勃起して浮き上がっていたのである。余りにもミミのお色気に、ジャッキーは興奮して叫んでしまったのである。ここでミミはジャッキーが自分の水着姿を見て、興奮していることに気づき、更なる精神的ダメージを与えようと、ミミはジャッキーの目の前でセクシーポーズをとった。

両手で長い髪を掻き揚げるミミは、色っぽい声を出して・・・

「あああああっ〜、ジャッキーィ どう私のセクシーポーズはァ 興奮する!? 興奮していいのよジャッキーィ ああああ〜ん、うっふ〜ん、あっは〜ん

ジャッキー「た、堪らないワ、ミミ なんてセクシーなポーズなの、ミミ

ミミ「うっふ〜ん、ジャッキー 私が悩殺してあげるわ ああああ〜ジャッキーィ

ジャッキーは、ミミのセクシーポーズを見て、更なる興奮をし、ムラムラと欲情し始めた。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/14 (Thu) 23:23:05

 ゴングが鳴る前、ミミはセクシーポーズとお色気により、ジャッキーが悩殺寸前になっていることで、作戦が功を奏し、心理戦で優位になっていると思った。
が、ここでジャッキーはミミが予想もしなかった言葉を発した。

ジャッキー「ねえミミ、お願いがあるの 試合が始まるゴングが鳴る前に、私にキスをしてェ

ミミ「まあァ!キスって 今から戦う前にキスって、どういうことよジャッキー!」

ジャッキー「アアアアッ〜、ミミ 貴女とプロレスする前にキスしたくなったの 貴女のセクシーポーズとビキニ姿を見たら、悩殺されそうになって、お願いミミ、キスしてェ

ミミ「もう!これから激しいプロレスをするというのに、『キスしてェ』だなんて もしかして本当に私のことが好きなのジャッキー!?」

ジャッキー「ええッ〜、ミミ 本当に貴女のことが好きになりそう

ミミ「ふふふふっ、本当に私のことが好きになったのね、ジャッキー いいわ、分かったわ、ジャッキー!私がキスしてあげるわ

とお互い話すと、ジャッキーは目を閉じて、唇をミミの目の前で出した。が、ミミはジャッキーの唇にはキスをせず、腰を引いて、しゃがみ込み、その体勢からミミは、なんとジャッキーのお臍にディープキスをしてしまった。

ミミはジャッキーのお臍を吸うようにディープキスを決めた。

「ブチュ〜 チュ〜、チュ〜

ミミの濃いディープキスで、ジャッキーは思わず・・・

ジャッキー「アアアアアアッ〜、ミミ どうして唇にキスしてくれないの 私のお臍にディープキスするなんてェ アアアアアッ〜、ミミ

とジャッキーは、喘ぎ声を出してしまった。

「チュパァ〜

と音が出て、ミミはジャッキーのお臍にディープキスを止めた。するとジャッキーのお臍から、ミミの唇までミミの唾液による糸が引いてあった。ジャッキーは思わず・・・

ジャッキー「アアアアアアッ〜 お臍が感じたワァ

と大きな喘ぎ声を出すと同時に、仰向けとなってマットにダウンした。
するとミミはここで・・・

ミミ「ゴングを鳴らしてェ!」

と試合開始の要請をし、本部席もミミの要請によってゴングを鳴らした。試合開始となったが、ジャッキーはお臍を、ミミにディープキスされたことによって、ゴングが鳴っても、まだダウンしたままだった。仰向けにダウンしているジャッキーを見てミミは・・・・

ミミ「まあ ジャッキーのお臍に私のキスマークが付いているわァ とても色っぽいわ、ジャッキー 貴女のオッパイを揉んであげるわ、ジャッキー

と色っぽい声でミミが言うと、ミミは両手でジャッキーの大きな胸を揉み始めた。

ジャッキー「アアアアアッ〜、ミミ 感じる、感じるワァ 胸がァ、胸が感じるワァ、ミミ〜

ミミ「フフフフッ、気持ちイイ、ジャッキー!? 私のモミ技が感じるのねェ ジャッキー、貴女のオッパイは大きくて、形もイイから揉み易いわ もっとオッパイをモミモミしてあげるから、お感じィ、ジャッキー

ジャッキー「アアアアアアッ〜、ミミ もっと、もっと私のオッパイを揉んでェ

ミミ「本当に大きなオッパイねェ、ジャッキー それに柔らかい、柔らかいわ、ジャッキー 貴女のオッパイは柔らかいわ

ジャッキー「アアアアアッ〜、ミミ 優しく、優しく揉んでェ、ミミ 貴女の愛を感じたいの、ミミ

ミミ「まあ 私の愛を感じちゃったの、ジャッキー フフフフフッ、でもイイわ 優しく揉んであげるから、もっと喘ぎ声をお出しィ、ジャッキー

ジャッキー「アアアア〜ン、ミミ

ミミはジャッキーのバスト91センチもある胸を揉みまくった。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/15 (Fri) 00:19:03

 ここでミミはジャッキーにモミ技を止め、ジャッキーの長く美しい金髪を右手で掴み、無理矢理立たせた。ジャッキーを立たせた後、ミミはボクシングの構えを見せ、ジャッキーのお腹にボクシングスタイルからのパンチを叩き込んだ。

ミミのボクシングスタイルからのパンチは、ミミの得意技で、左ジャブ3回、右ストレートパンチを1回、相手レスラーのボディに叩き込むパンチで、このパンチを繰り出すときミミは、必ず大声で叫んでボクシングパンチを決めた。

ミミ「この野郎ッ〜

とミミが叫ぶと、定番通り、左ジャブ3回、右ストレートパンチ1回を、ジャッキーのお腹に決めた。

「バシッ、バシッ、バシッ、ドスンッ

と鈍い音が出るとジャッキーは堪らず・・・

ジャッキー「オウッ、オウッ、オウツ、オオオオ〜ウッ

と叫んでマットに沈んだ。

そしてジャッキーは、両手でお腹を押さえ、足をジタバタしながら、苦悶の表情を浮かべて、悶え苦しんだ。

ジャッキー「オオオオ〜ウッ き、効いた、効いたワァ お、お腹がァ、効いたワァ

ジャッキーが悶え苦しむ姿を見たミミは、不敵な笑みを浮かべながら・・・

ミミ「どうジャッキー 私のパンチは効いた フフフフッ、私のパンチが効いたのねェ ジャッキー、貴女の豊満な肉感的なお腹にパンチを入れると、鈍い音が出るわ 聞いていて、とてもイイ音よ それに貴女のお臍に付けた私のキスマークが、パンチを入れるときに、イイ的なるわ

とミミが言うと、再びジャッキーの金髪を掴むと、無理矢理立たせ、またジャッキーのお腹にボクシングパンチを叩き込んだ。

ミミ「バカ野郎ッ〜

と大声で叫ぶと、ボクシングからのパンチをジャッキーのお腹に叩き込んだ。

「バチンッ、バチンッ、バチンッ、ドスンッ

ジャッキー「オオオオオ〜ウッ、き、効いたワァ

とジャッキーは叫ぶと、マットへとダウンした。
そしてジャッキーは先程と同じ様に、両手でお腹を押さえ、悶え苦しんだ。ジャッキーの苦しむ姿を見てミミは・・・

ミミ「フフフフッ、ジャッキー、お腹が効いたでしょう 私のパンチは威力があるのよ、ジャッキー ジャッキー、いずれ私のパンチで、貴女の内臓を破裂させて、天国に逝かせて上げるわ フフフフッ、天国に逝く前に、気持ちイイことしてあげるわ

とミミが言うと、仰向けとなってダウンしているジャッキーに、ミミは覆い被さるように乗っかり、身体と身体を密着させ、ダウンしているジャッキーに抱きつくような体勢となった。
そしてミミは、ダウンしているジャッキーに抱きついたまま、身体と身体を擦り付けた。ミミとジャッキーは、お互いビキニだったので、肌の露出が多い。
特に胸とお腹を、ミミに擦り付けられてジャッキーは感じてしまい、喘ぎ声を出した。

ジャッキー「アアアアアアッ〜、ミミ 貴女の身体で擦られて、感じるワァ〜 アアアアッ〜、ミミ もっと強く抱きしめてェ

ミミ「フフフフッ、ジャッキー、感じるのねェ どこが感じちゃう

ジャッキー「オッパイとお腹よォ、ミミ

ミミ「フフフフッ、じゃ乳首と乳首を擦り合わせてあげるわ、ジャッキー

とミミが言うと、ミミは白ビキニのブラジャーから、乳首が勃起して、浮き上がっていることを幸いに、ジャッキーの胸と丹念に擦り付けた。

ジャッキー「アアアアッ〜、オッパイがァ、オッパイが感じるワァ ミミの乳首と私の乳首が擦り合っているワァ

ミミ「フフフフッ、ジャッキー オッパイが感じるのね 私も貴女と身体を擦り合っていたら、感じてしまったわ 私の乳首が更に硬くなっちゃったわァ

と言うと、ミミは立ち上がり、ジャッキーの金髪を掴み、起こさせた。
そして身体と身体を擦り合ったためか、ミミの白のブラジャーからは、勃起していた乳首が更に浮き上がっており、ミミの乳首だけでなく、乳房全体、乳輪までがクッキリと見えるようになってしまっていた。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/18 (Mon) 13:51:17

 ミミ萩原に髪を掴まれ、無理矢理立たされたジャッキー・ウエストは、ミミの白のブラジャーから、乳房全体が浮き上がっている状態を見て、思わず興奮した口調で・・・

ジャッキー「oh〜 セクシ〜ミミ

と唸ってしまった。

ミミ「徹底的に痛めつけてあげるわ、ジャッキー 覚悟おしッ

とミミが不敵な笑みを浮かべて言うと、ジャッキーをロープへと振った。
ロープの反動で跳ね返って来たジャッキーに、ミミは・・・

ミミ「この野郎ッ

と大声で叫び、ジャッキーの胸元に、フライング・クロスチョップを叩き込んだ。ジャッキーは、ミミのフライング・クロスチョップでダウンし、すかさずミミはジャッキーの金髪を掴み、強引に立たせた。

ミミ「お立ちッ ジャッキー

ジャッキーを立たせた後、ミミはボディスラムで、ジャッキーを投げ、背中からマットに叩き付けた。
ミミは、ジャッキーをボディスラムで、マットに叩きつけた後、仰向けでダウンしているジャッキーに、逆エビ固め(ボストンクラブ)でジャッキーの背中と腰を痛めつける。

ミミ「ギブッ、ジャッキー

ジャッキー「NO〜、NO〜、ミミ、NO〜

ジャッキーはギブアップを拒否、右手を伸ばし、ロープを掴んでのロープブレイクを求めようとしたが、直ぐにはロープに届かなかった。
それでもジャッキーは、右手でロープに掴むことに成功、本部席からロープブレイクがかかり、ミミは逆エビ固めの体勢を外した。

逆エビ固めが解除されたとは言え、ジャッキーはダメージを負っている。ミミはダウンしているジャッキーに、右足からのストンピングをジャッキーの背中に叩き込んだ。
ストンピングを喰らい、苦悶の表情を浮かべるジャッキーに、ミミは右手でジャッキーの金髪を掴み・・・

ミミ「さあ、お立ちッ、ジャッキー

とミミが言うと、ジャッキーを立たせ、ロープに飛ばし、跳ね返ったところで、ミミはジャッキーにドロップ・キックを決めた。

ミミ「バカ野郎ッ、ジャッキ〜

ジャッキー「グオオオオオッ〜

ドロップキックを胸元に喰らい、ジャッキーはダウンした。
そして仰向けとなってダウンしているジャッキーに、ミミは大きくジャンプし、フライング・エルボードロップをジャッキーの胸元に叩き込む。

ジャッキー「ウオオオオッ〜

ミミのフライング・エルボードロップを決められたジャッキーは、苦悶の表情で叫んだ。

ここでミミは、フォールの体勢に入ったが、レフリー不在の試合で、しかもKO決着ルールであるため、カウント3は入られなかった。ミミは、この試合の決着ルールをウッカリ忘れてしまったことと、試合の習性で、ついフォールの体勢に入ってしまったかと見られていた。

だが、ミミがフォールの体勢に入り、覆い被さっているミミに、ダウンしているジャッキーは思わず・・・

ジャッキー「あん、ミミ このままフォールの体勢で私の身体を擦り付けてェ

ミミ「バ、バカ 何を言うの、ジャッキー また寝技に持ち込まれて、感じたいの

ジャッキー「だってミミ、貴女の白のブラから、ハッキリと乳房が見えて、とてもセクシーなの 貴女の乳首に、私のオッパイを擦られて感じたいの

ミミ「何を言うのよ、ジャッキー

とお互い言うと、ミミは白ビキニのブラジャーを見て、白のブラから、乳房全体が浮き上げっていることに初めて気付き思わず恥ずかしい表情で・・・

ミミ「アアアアッ〜 ブラから私の乳房が完全に浮き上がって見えちゃうだなんてェ は、恥ずかしい、恥ずかしいわァ〜

とミミは赤面し、両手で胸を隠しながら叫んでしまった。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/18 (Mon) 16:41:59

 ミミ萩原は、白のブラジャーから、乳首、乳房、乳輪が丸見えになっていることに気付き、恥ずかしがっていたが、開き直って、そのままフォールの体勢でジャッキーの身体と密着させ、身体と身体を擦り付けた。

ミミ「ああああッ〜 恥ずかしいわァ でももういいわ ここまできたら、ジャッキー、貴女のお望み通り、身体と身体を擦り付けてあげるわ

とミミは言い、覆い被さったまま、ダウンしているジャッキーに身体と身体を擦り付けた。特にミミは、お互いビキニ姿ということもあり、胸と胸だけでなく、お腹とお腹も丹念に擦り合った。

ジャッキー「アアアアアッ〜、ミミ もっと、もっと擦り合ってェ アアアアアッ〜、ミミ、お願い、私を強く抱きしめてェ

ミミ「フフフフッ、気持ちイイのね、ジャッキー 感じちゃう 感じてイイのよ、ジャッキー あん、強く抱きしめてあげるわァ、ジャッキー

とミミは、ジャッキーの望み通り、強く抱きしめた。

ジャッキー「アアアアアアッ〜、ミミ

ミミに強く抱きしめられたジャッキーは、喘ぎ声で叫んだ。

ミミ「ウフフフッ、ジャッキー 可愛いわ 私もその気になっちゃいそうよ

何やらミミも意味深なことを言うと、ミミは立ち上がり、ジャッキーの金髪を右手で掴んで起こさせた。そしてジャッキーを立たせた後、ミミはジャッキーの両腕にリバースフルネルソンにとり、そのままの体勢でジャッキーを後方に投げる、ダブルアーム・スープレックスを決めた。

ミミ「この野郎ッ

とミミが大声で叫ぶと、ジャッキーはダブルアーム・スープレックスで投げられ、背中からマットに叩き付けられた。

「ズド〜ンッ

とジャッキーが、マットに叩き付けられた音が響いた。

ダブルアーム・スープレックスでダメージを負ったジャッキーは、中々立ち上がることが出来ず、マットに座り込んだ状態でタジタジとなってしまった。
そして座ったままの体勢でジャッキーは、思わずミミに両手を合わせ命乞いをし始めてしまった。

ジャッキー「Oh〜NO〜ミミ も、もう許してェ お、お願い、ミミ い、命だけはァ、命だけは取らないでェ、ミミ

ミミ「なにッ ジャッキー、私に降伏するのォ 許して欲しいのォ、ジャッキー

ジャッキー「こ、降伏するわァ、ミミ だからお願い、助けてェ 何でも言うことを聞くわァ、ミミ も、もうお願い許してェ、ミミ

ミミ「降伏する気ねェ、ジャッキー そんなに命が欲しいのォ、ジャッキー フフフフッ

ジャッキー「お願いだから私を殺さないでェ、ミミ あ、貴女は強い、強いわァ 強すぎるわァ、ミミ 貴女は女子プロレスの女王よォ、ミミ 女子プロレスの女王と認めるわァ、ミミ い、命を助けてくだされば、貴女の奴隷になってもイイわァ、ミミ

ミミ「まあ フフフフッ、私を女子プロレスの女王として認めるのね、ジャッキー そう、私は女子プロレスの女王よォ フフフフッ、私に殺されたくないのね 殺されたくなければ私の奴隷になる、ジャッキー 私の奴隷になれば、命だけは助けてあげるわよォ、ジャッキー

ジャッキー「ミミ女王さまァ わ、私の身体をミミ女王さまに差し出します 私の身体を引き換えに命だけは許してェ、ミミ女王さまァ

ミミ「まあ フフフフフッ、ジャッキー、貴女の身体を私に差し出すのね 貴女の身体を私が支配するわァ 堪らないわ、ジャッキー 貴女の身体はチャンピオン・ベルトよりも価値があるわァ、ジャッキー

とジャッキーは、ミミに両手を合わせて命乞いを続けていた。ミミは一方的な試合展開で、すっかり油断し、隙が出来ていた。
その油断しているミミに、ジャッキーは一瞬の隙を衝いて、命乞いの体勢から、ミミのお腹に右ストレートパンチを3発叩き込んだ。

「ドスンッ、バシンッ、ドスンッ

ミミ「オウッ、オウッ、オウッ

とミミのお腹から鈍い音が鳴り響き、油断していたミミは、思わず苦悶の表情で叫び、2,3歩後退し、両手でお腹を押さえ、たじろいた。

このジャッキーの卑劣な行為に、ミミの怒りに火を注ぎ、ミミは発狂、大声で叫んだ。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/18 (Mon) 23:18:00

 ミミ萩原に命乞いをしたにもかかわらず、ジャッキー・ウエストは、油断していたミミに、パンチでお腹を攻撃するという卑劣な手段に出たが、かえってそれはミミの怒りを買うこととなった。

ミミは右手でジャッキーの金髪を掴むと、マットに座り込んでいたジャッキーを引き起こし、大声で叫んだ。

ミミ「この野郎ッ〜 ジャッキー もう許さねェ〜 覚悟しやがれェ〜、ジャッキー

と発狂した声でミミが叫ぶと、ボクシングスタイルとなって、ジャッキーのお腹にボクシングパンチを叩き込んだ。
ミミは左ジャブ3発、右ストレートパンチ1発をジャッキーのお腹に入れた。

ミミ「バカ野郎ッ〜 ジャッキー

「バシッ、バシッ、バシッ、ドスンッ

ジャッキー「オウッ、オウッ、オウッ、グオオオオオッ〜

ジャッキーは凄まじい声で叫び、マットにダウンした。そして両手でお腹を押さえ、ジャッキーは悶え苦しんだ。

ジャッキー「オオオオ〜ウッ お、お腹がァ、お腹がァ、き、効いたわァ〜

ミミ「効いたのね、ジャッキー さあお立ちッ

とミミが言うと、ジャッキーを引き起こし、コーナーポストに寄りかかる様にして、ジャッキーを立たせた。なぜミミは、ジャッキーをコーナーポストに寄りかかる様に立たせたかというと、ジャッキーをダウンさせないためであり、そのままジャッキーを「人間サンドバック!」にさせるつもりだったのだ。

ミミ「さあ、いくわよジャッキー 貴女はさっき、命乞いをしたにも関わらず、私が許そうとして油断した隙に、パンチで攻撃して来たわァ 許せない、許せないわァ、ジャッキー これから貴女をリングで処刑してあげるわァ

ジャッキー「しょ、処刑って、ミミ わ、私をこれからどうするつもりなの ま、まさか本当に殺す気じゃないわよねェ、ミミ

ミミ「処刑よ、ジャッキー 貴女をリングで処刑するわァ これから貴女を人間サンドバックにして、私のパンチで、貴女の内臓の全てを破裂させて殺してあげるわァ、ジャッキー

ジャッキー「NO〜ミミ NO〜

ミミ「この野郎ッ〜

ミミは大声で叫ぶと、ボクシングスタイルとなって、コーナーポストに寄り掛かっているジャッキーに、ボクシングパンチを立て続けに浴びせた。

「バシッ、バシッ、バシッ、ドッス〜ン

ジャッキー「オウッ、オウッ、オウッ、グオオオオッ〜

ミミのボクシングスタイルからのパンチをお腹に受け、ジャッキーは苦悶の表情で叫んだ。
しかもコーナーポストに寄り掛かっているので、ジャッキーはダウンすることが出来ない。ミミは連続して、ジャッキーにボクシングスタイルのパンチを決め、まさしくダウン出来ないジャッキーは「人間サンドバック」と化したのだった。

ミミ「バカ野郎ッ、ジャッキー

「バシッ、バシッ、バシッ、ドッス〜ン

ジャッキー「オウッ、オウッ、オウッ、オオオオオッ〜ウッ

ジャッキーのお腹から鈍い音が鳴り響く。ミミは5セット(1セット、左ジャブ3発、右ストレートパンチ1発)連続で、ボクシングスタイルのパンチを、ジャッキーのお腹に叩き込んだ。

ジャッキー「オオオオオ〜ウッ お、お腹がァ、お腹がァ、も、もう本当に内臓が破裂して、こ、殺されてしまうわァ〜

とジャッキーは弱弱しく言うと、ミミは・・・

ミミ「そう、ジャッキー 私のパンチで内臓が破裂して、私に殺されるの 私に殺されて天国へ逝くのよ、ジャッキー

とミミが言うと、ジャッキーは・・・

ジャッキー「アアアアアッ〜 私はこのままリングの上で死ぬのね、ミミ〜

ミミ「そう、死ぬの、ジャッキー フフフフッ、貴女のお臍に付いてある、私のキスマークがイイ的になるわ お臍のキスマークがとてもセクシーよォ

ミミは、試合開始早々、ジャッキーのお臍に付けたキスマークを、パンチの的にしていること明かした。
その後、ミミはジャッキーの金髪を右手で掴み、コーナーポストからリングの中央へと連れて行った。が、ジャッキーは、ミミのボクシングスタイルからのパンチで、お腹にダメージを負っていたせいか、足元がふらついており、リングの中央へと行かされると、喘ぎ声を出しながらダウンしてしまった。

ジャッキー「アアアアアッ〜

と喘ぎ声を出してジャッキーはダウンした。
そこでミミは、仰向けとなってダウンしているジャッキーに、両手でジャッキーの胸を揉み始めた。ミミのモミ技でジャッキーは、激しく悶えた。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/20 (Wed) 19:30:52

 ミミ萩原は両手を使って、ダウンしているジャッキー・ウエストの胸を激しく揉み始めた。

ジャッキー「あん、あん、あん、ア〜ン ミミ、気持ちイイ、気持ちがイイわ 感じる、感じるわ、ミミ アアアアアッ〜、ミミ

ミミ「フフフフッ 感じるのね、ジャッキー 感じてイイのよォ、ジャッキー もっと喘ぎ声を出してェ、悶えなさい、ジャッキー

ジャッキーは、ミミに成すがまま胸を揉まれ、身体をくねらすように激しく悶えた。
ミミは、バスト91センチもあるジャッキーの胸を丹念に、執拗に激しく揉んでいた。

ミミ「大きい、大きいわ ジャッキー、貴女のオッパイって、本当に大きいわ オッパイが大きすぎるわ、ジャッキー

ジャッキー「アアアアアッ〜、ミミ は、恥ずかしいわァ 『オッパイが大きいわ』って言われるだなんてェ アアアアアアッ〜、ミミィ

ミミ「フフフフッ、だって大きいから、オッパイが揉み易いわァ、ジャッキー これだけオッパイが大きいと、乳腺が発達していそうね もしかするとジャッキー、貴女のオッパイに刺激を与え続ければ、貴女のオッパイから母乳が出るかも知れないわねェ

ジャッキー「アアアアアアアッ〜、ミミ 出してェ、私のオッパイから母乳を出させてェ 本当に私のオッパイから母乳が出たら、飲んでェ、ミミィ

ミミ「まあ 本当に貴女のオッパイから母乳が出たら、そのときには飲むわよォ、ジャッキー 貴女の乳首にもっと刺激を与えてあげるわ

とミミは言い、ジャッキーの胸から母乳を出させるために、刺激を与えようとし、ミミはブラジャーこそは外さなかったものの、ジャッキーの右胸のブラジャーをめくり、そのままミミは、ジャッキーの右胸の乳首を愛撫し始めた。

「チュ〜ウ、チュ〜ウ、チュ〜ウ

ミミはジャッキーの右胸の乳首を深く吸い、更にしゃぶり始めた。

「チュ、チュ、チュ

ジャッキー「アアアアアアッ〜 ミミィ、もっと、もっと愛撫してェ アアアアアッ〜、乳首がァ

ミミ「美味しい 美味しいわ ジャッキー、貴女の乳首は、甘い味がして、とても美味しいわァ

ジャッキー「アアアアアアッ〜、ミミ

ミミ「フフフフッ、私に愛撫されて、こんなに乳首が勃起して 貴女の乳首はピンク色よォ、ジャッキー

と言うと、再びミミは、ジャッキーの乳首を愛撫し始めた。
ミミに右胸を愛撫され、ジャッキーは喘ぎ声を激しく出しながら、身体をのけぞる様に悶えた。

ミミ「堪らないわ、ジャッキー 貴女をマットに沈める前に、貴女をリングの上でレイプしちゃおうかしら 本当に貴女とレズりたくなってきたわ、ジャッキー

ジャッキー「アアアアアッ〜、ミミ 貴女が私の身体を求めるなら、私は受け入れるわァ、ミミ

ミミ「まあ 本当にリングを『四角いベット』にしたいのね フフフフッ、ジャッキー、お望み通り、貴女をリングでレイプしてあげるわァ

とミミが言うと、ジャッキーの金髪を右手で掴み、無理矢理立たせた。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/25 (Mon) 16:16:52

 ミミ萩原は、右手でジャッキー・ウエストの金髪を掴み、無理矢理起こさせた後、両手でジャッキーの頬を押さえ・・・

ミミ「堪らないわ、ジャッキー 四角いリングを四角いベットにして、貴女をレイプしてあげるわ

ジャッキー「アアアアッ〜、ミミ 私をレイプしてェ

ミミ「フフフフッ、可愛いわ、ジャッキー

と言い、ミミは本当にレズ気となり、ジャッキーをリングでレイプしようと思っていた。
ミミはジャッキーに強く抱きつき、身体と身体を擦り付け合いながら、ジャッキーの唇にディープキスをした。ミミのディープキスは激しかった。激しいディープキスをするほど、ミミはジャッキーのことが好きになってしまったのだ。

ミミ「ンッ、ンンッ〜

ジャッキー「ウウンッ、ンンッ

ミミとジャッキーはお互い、激しく唇を動かし、舌を絡める。ミミは両手でジャッキーの頬を押さえたまま、ジャッキーを離そうとしなかった。そしてジャッキーに愛を感じさせるために、ミミは深く、激しいディープキスをしたのだった。ジャッキーもミミの激しく深いディープキスに愛を感じ、ミミに応えるよう舌を激しく絡ませた。

やがてディープキスが終わると、ミミとジャッキーの唇からは、唾液の糸が引いていた。が、ここでなんと・・・

ミミ「あああああああっ〜

とジャッキーにディープキスを仕掛けたミミが、喘ぎ声を出し、マットにダウンしてしまった。なぜミミがダウンしたかと言えば、ミミはディープキスに弱かった。舌と舌を絡め合うと、ミミは感じてしまい、力が抜け、弱くなってしまうのだ。
ミミも実際ディープキスに弱いことを自覚していたが、ジャッキーとレズりたい気分が高まり、興奮してしまい、ディープキスに弱いことを忘れ、つい仕掛けてしまったのだ。自らディープキスを仕掛けたにも関わらず、ダウンしてしまったミミにジャッキーは・・・

ジャッキー「まあ、ミミったら 私にディープキスをして来たのに、仕掛けた方が逆にダウンしちゃうんなんてェ

ミミ「あああああっ〜、そ、そんなァ わ、私の方がダウンするなんてェ、あああああっ〜

自ら仕掛けたディープキスでダウンしたミミだが、何とか起き上がり・・・

ミミ「ディープキスをした私がダウンするなんてェ も、もう一度よォ もう一度ディープキスをして、今度こそジャッキー、貴女をダウンさせるわ

ジャッキー「フフフフッ、仕掛けて来てェ、ミミ

とミミは、自らのディープキスでダウンしてしまったことに動揺の色は隠せず、一方のジャッキーは余裕で、ミミのディープキスをもう一度受けた。

ミミ「今度こそ、私のディープキスでダウンおし、ジャッキー

と動揺しながらもミミは、ジャッキーにディープキスをし、ジャッキーの唇を吸った。

ミミ「チュッ、チュッ〜

ジャッキー「ングッ、ングッ、チュッ〜

ミミの二度目のディープキスは、更に激しくジャッキーの唇を吸い、舌を絡ませた。当然ジャッキーもミミのディープキスに応える様に舌を絡ませた。
ディープキスが終わると、先程同様、ミミとジャッキーの唇からは、唾液の糸が引き、ミミは・・・

ミミ「あああああああっ〜、だ、駄目ェ、ダウンするわァ

と大きな喘ぎ声を出したと同時にマットにダウンした。やはりミミのディープキスは、ジャッキーに通用せず、逆に感じてしまいダウンしてしまった。
ジャッキーもミミがディープキスに弱いことに気づき・・・

ジャッキー「フフフフッ、ミミ 貴女、本当はディープキスに弱いのね 今度は私が貴女にディープキスをしてあげるわ

ミミ「あああああっ〜、そ、そんなァ こんなに私がディープキスに弱いなんてェ

とダウンしているミミは、弱々しく言った。
ジャッキーは、ダウンしているミミに、右手で髪を掴み、無理矢理ミミを起こした後、ミミの頬を両手で押さえ、ジャッキーはミミにディープキスをした。

ミミ「ングッ、チュ〜

ジャッキー「チュ〜、チュ〜

ジャッキーのディープキスは、ミミのディープキスより激しく唇を吸っており、舌の絡ませ方も、当然ミミより激しく絡ませていた。ミミはジャッキーのディープキスに抵抗出来ず、なすがままジャッキーのディープキスに唇を吸われ、舌を絡まれていた。
ディープキスが終わると、唇と唇の間には唾液の糸が引き、ミミは感じてしまい・・・

ミミ「ああああああああっ〜、ジャッキー、貴女のディープキスに感じたわァ

と喘ぎ声と共にミミはダウンした。
ダウンしたミミに、ジャッキーは・・・

ジャッキー「まあ 可愛いわ、ミミ

ジャッキーは不敵な笑みをこぼした。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト U - 一騎

2009/05/30 (Sat) 17:34:21

 続きは新規投稿します。

無題 - ウエスト

2009/05/20 (Wed) 23:20:52

面白すぎます
ジャッキーウエスト最高です

無題 - ウエスト

2009/05/15 (Fri) 23:19:29

本当にミミと対戦したことあるのですか?
ミミよりジャッキーのこと教えて☆

無題 - ミミ萩原

2008/12/26 (Fri) 13:34:02

虐められて泣きっ面

Re: 無題 - ミミ萩原

2008/12/27 (Sat) 09:54:11

虐められて泣きっ面

Re: 無題 - ミミ萩原

2008/12/27 (Sat) 09:54:20

虐められて泣きっ面

Re: 無題 - ミミ萩原

2008/12/29 (Mon) 13:18:14

虐められて泣きっ面

ミミ萩原 - ミミ萩原

2008/12/18 (Thu) 13:21:02

攻勢に転じたミミ

Re: ミミ萩原 - ミミ萩原

2008/12/20 (Sat) 13:32:26

攻勢に転じたミミ

Re: ミミ萩原 名前不詳

2008/12/20 (Sat) 20:01:46

足4の字の画像は?

Re: ミミ萩原 - こら喜多村!

2008/12/20 (Sat) 22:15:37

>足4の字の画像は?
くれくれ言うな!
メアド非公開にしたほうがいいよ!

Re: ミミ萩原 - マニアコムは詐欺

2008/12/22 (Mon) 17:40:53

喜多村とマニアコムの詐欺・泥棒野郎は永久追放

ミミ萩原 - ミミ萩原

2008/10/11 (Sat) 12:54:55

水着の中はこんな感じ?

mimi - 谷田貝

2008/06/13 (Fri) 23:01:26

生撮りのビデオからです。 もうすぐホームページを開設しますので宜しく。

Re: mimi - buraian

2008/06/16 (Mon) 12:54:13

いつからですか

Re: mimi - 谷田貝

2008/06/16 (Mon) 22:06:51

7月下旬に開設予定です。 今画像を集めて編集中です。

Re: mimi - ボス

2008/08/06 (Wed) 18:27:16

>生撮りのビデオからです。 もうすぐホームページを開設しますので宜しく。
開設したのですか?

ミミ萩原対マミ熊野 金網デスマッチ! - 一騎

2007/12/10 (Mon) 22:33:24

昭和56年、当時WWWA世界チャンピオンだったジャガー横田に挑戦するために、全女はミミ萩原、ナンシー久美、マミ熊野、デビル雅美、堀あゆみ、大森ゆかり、ワイルド香月、ライオネス飛鳥の8選手による「WWWA世界シングル挑戦者決定戦!」を行った。
8選手によるトーナメント方式で争われ、2回戦まで勝ち進むと決勝戦に駒を進め、これにに勝利すればジャガー横田が保持するWWWA世界戦に挑むことが出来るシステムだ。

1回戦
ミミ萩原対大森ゆかり
ミミ萩原(8分33秒体固め)大森ゆかり

デビル雅美対堀あゆみ
堀あゆみ(11分4秒反則勝ち)デビル雅美

ナンシー久美対ワイルド香月
ナンシー久美(9分12秒体固め)ワイルド香月

マミ熊野対ライオネス飛鳥
マミ熊野(5分33秒体固め)ライオネス飛鳥

と続き
2回戦
ミミ萩原対堀あゆみ
ミミ萩原(18分14秒体固め)堀あゆみ

ナンシー久美対マミ熊野
マミ熊野(16分9秒リングアウト)ナンシー久美
決勝戦はミミ萩原とマミ熊野の間で争われることになった。

全女は、WWWA世界王座戦の前哨戦として、話題を盛り上げるため、ミミとマミ熊野で行われる「WWWA世界シングル挑戦者決定戦!」を伏線に、この試合を金網デスマッチ・時間無制限1本勝負にすることに決定した。昭和40年代に京愛子とアセベト戦以来、十数年振りに金網デスマッチが開催されることになったのだ。
更に全女は、この一戦をWWWA世界戦の伏線に位置付けていたので、マスコミの関心を呼び込もうと考え、残酷な演出をも考えていた。2回戦において、マミ熊野がナンシー久美の試合で、五寸釘・スパナ・缶ジュースの凶器攻撃や噛み付き・鉄柱攻撃などのラフファイトと残虐性で、ナンシー久美を大流血させ、失神KO勝ちしたことを踏まえ、ミミとマミの金網デスマッチに残酷性をアピールすることで話題を盛り上げようとしたのだった。

週刊ファイトが早くも大見出しで「ミミ萩原対マミ熊野! 金網デスマッチに流血戦は必至か!?」と載せたことで、全女の思惑は当たり、更に試合前の発表で、今度の金網デスマッチの一戦を「残虐な試合!」と強調することで、話題を更に盛り上げようとした。
全女側が「今度のミミ萩原対マミ熊野の金網デスマッチの一戦は、ミミとマミの遺恨を含め、危険な試合内容となると思われ、流血戦になるのは間違いないと思われます!多くの血が流されることが予想され、極めて残酷な試合内容になることを踏まえ、TV放映は深夜の時間帯に、更に残酷な試合内容で観客にショックを与えないために、この試合は、通常の試合と異なり、TV放映のみの、観客なしの試合で行われることになりました!」と発表した。

試合会場は地方の某体育館で行われ、観客なしの試合会場でリングが設置、リングの四方に金網が組み立てられることになった。

続く

Re: ミミ萩原対マミ熊野 金網デスマッチ! - 一騎

2008/05/30 (Fri) 18:33:37

 ミミ萩原対マミ熊野の金網デスマッチ、時間無制限1本勝負が決定し、ミミ、マミの両選手に、それぞれ試合形式が通達された。
 
 試合に先立ち、東京スポーツが両選手に、金網デスマッチでの対戦について、インタビューを行い、特にマミ熊野は、ナンシー久美を流血KOさせたこともあって、気勢を上げ、一方的にコメントしていた。

マミ「ミミとの金網デスマッチ フン ナンシーの次はミミよッ 徹底的にミミを痛めつけて、ミミを私の生贄にしてやるわッ ミミとの金網デスマッチはプロレスにならないワ 虐殺よォ そうミミを金網のリングの中の虐殺してやるワッ セクシーパンサーミミは、私にハンティングされて、大虐殺されるのヨ フフフフッ、ミミ よくお聞きッ 必ず貴女を金網のリングで大虐殺してあげるワ 大虐殺されたくなければ、私に命乞いをオシッ 命乞いをしたら、命だけは助けてあげるワッ

 マミ熊野は「ミミ大虐殺」を宣言、更なる気勢を上げたのだった。一方のミミは、マミと対照的であった。

ミミ「ああああ〜 金網デスマッチが怖くないなんていうと嘘になるワ 正直に言えば、怖いワッ しかも相手が、ブラックで残虐な女子レスラーのマミよォ 無事にリングから降りれるとは思っていないワ マミの残虐ファイトで、私はやられて、本当に殺されるかも知れないワ だけど私だって女子プロレスラーよ 試合が決まった以上は、金網の中でもマットに上がるワ 例えマミに殺されても、リングの上で死ねば本望ヨ 四角いマットが、私を呼んでいるワ

 マミとは違い、ミミのインタビューには悲壮感が漂っていた。しかも観客なしで、TV放映のみ。今回の金網デスマッチが、残酷極まりない試合になることを予想して、ミミは悲壮感で溢れ、やや怯えた表情となったのだった。

 そして試合当日となった。

 続く

Re: ミミ萩原対マミ熊野 金網デスマッチ! - buraian

2008/06/18 (Wed) 21:43:25

ポスター

Re: ミミ萩原対マミ熊野 金網デスマッチ! - buraian

2008/06/22 (Sun) 17:34:13

ポスター 2

Re: ミミ萩原対マミ熊野 金網デスマッチ! - buraian

2008/06/23 (Mon) 22:44:35

東スポ

ミミ萩原〜 - 評論家R

2008/04/27 (Sun) 10:00:59

この後、どうなったのでしょうね?^^

ミミ - 評論家R

2008/04/24 (Thu) 12:58:36

この水着の時の試合はさすがに裸でプロレスしてたみたいでした^^地方巡業の時この水着でよく試合をしてましたね^^

mimi - 評論家R

2008/04/23 (Wed) 10:49:51

苦しそう・・・・。

ミミ - 評論家R

2008/04/23 (Wed) 10:45:21

苦しそうですが愛しくもなりますね^^

ミミ - RD

2008/04/13 (Sun) 15:01:13

洋七の局部が膨れ上がっています!。

ミミ - RD

2008/04/11 (Fri) 14:01:23

この後、ブッチャーとプロレスしてほしかった!

ミミ - RD

2008/03/21 (Fri) 04:16:58

タランチェラはミミの何処を触っているのでしょう!やはりミミは最高です!

Re: ミミ - 大地

2008/03/31 (Mon) 11:28:06

>タランチェラはミミの何処を触っているのでしょう!

よく見るとミミの水着がずれてる。タランチェラがそれを隠しているのか彼女がわざとずらしたのか?

ハプニング - 浪速の花

2008/01/09 (Wed) 18:13:41

ルーシー加山ポロリ

ペア - こう

2007/06/29 (Fri) 14:29:02

ナンシー、ルーシーのペア最高。ナンシーに思いっきりボディースラムをしてもらい、ルーシーにきょの野郎と言われフライング技をくらい、ツープラトンでナンシーに足4の字、ルーシーに首4の字をかけられて犯してもらいたい。

Re: ペア - こう

2007/08/02 (Thu) 16:14:13

ルーシー加山

Re: ペア - こう

2007/08/02 (Thu) 16:17:25

ルーシー2

Re: ペア - こう

2007/09/14 (Fri) 17:54:57

ルーシー

Re: ペア - こう

2007/09/22 (Sat) 15:05:29

ナンシー&ルーシー

Re: ペア - こう

2007/11/19 (Mon) 15:30:24

ナンシー&ルーシー2

ナンシー - こう

2007/06/11 (Mon) 16:32:32

前の画像はルーシーです。

Re: ナンシー - こう

2007/06/11 (Mon) 16:44:54

ジャパン時代のナンシー

Re: ナンシー - こう

2007/06/11 (Mon) 17:01:53

ナンシー対池下

Re: ナンシー - こう

2007/06/29 (Fri) 14:16:48

ナンシー

Re: ナンシー - こう

2007/09/03 (Mon) 15:43:01

ナンシー対ミミ

Re: ナンシー - こう

2007/09/22 (Sat) 15:01:36

ナンシー対ジャッキー

Re: ナンシー - こう

2007/09/22 (Sat) 15:30:49

ナンシー久美

ゴールデン - こう

2007/11/19 (Mon) 15:28:23

ナンシー&富士見

ナンシー - こう

2007/06/11 (Mon) 16:31:06

ナンシー久美

Re: ナンシー - こう

2007/06/11 (Mon) 16:35:41

ルーシーのサイドスープレックス。

Re: ナンシー - こう

2007/06/11 (Mon) 16:56:12

ルーシーサイド2

Re: ナンシー - こう

2007/06/11 (Mon) 16:58:39

ルーシーサイド3

Re: ナンシー - こう

2007/06/29 (Fri) 14:13:23

ルーシー

Re: ナンシー - こう

2007/09/03 (Mon) 15:35:21

ルーシーの足をからめたロープブレーク

Re: ナンシー - こう

2007/09/22 (Sat) 15:03:21

フライング

Re: ナンシー - こう

2007/09/22 (Sat) 15:32:19

受身

ルーシー - こう

2007/11/19 (Mon) 15:23:29

スープレクッス

女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/04 (Sun) 02:18:38

昭和57年3月、ミミ萩原が新曲「愛鈴!」を発表したのを記念して、全日本女子プロレスが、「ミミ萩原ファン感謝祭!」を開催することとなった。
会場を決定するのに難儀したが、ミミの意向もあって、規模は小さめにし、人数も葉書抽選によって30数名と限定されることになった。
「ミミ萩原ファン感謝祭!」の会場となったのは、東京都目黒区にあるライブハウスを貸しきって開催されることが決まった。
某ビルの地下にあるライブハウスで、抽選により約30名のファン、マスコミ関係者と全女スタッフも含めれば、約50名前後と、ファン感謝祭としては、小規模な催しであった。

感謝祭の内容は次の通りとなった。
@ミミ萩原サイン会
Aミミ萩原歌謡ショー
Bミミ萩原インタビュー
C60分1本勝負 ミミ萩原対ジャンボ堀

ライブハウスの中央にリングが設置され、リングでAの歌謡ショーとBのインタビュー、そして最後のCの試合が行われることになった。
ここでなぜ、ミミとジャンボ堀の試合が組まれたかについては、ジャンボ堀が自ら望み、ミミとのシングルマッチの対戦を熱望していたようだ。昭和56年、WWWA世界タッグ選手権で、ミミ・スペシャルにより、KOされた雪辱の意味もあったようだ。

ミミは、ジャンボ堀自らが対戦を望んできたことに、異論はなく、むしろ対戦出来ることに喜んでいた。ミミは、気心の知れたジャンボ堀ならば、ファンの目の前で、イイ試合展開が出来る考え、そして久々にジャンボ堀とシングルマッチで対戦出来ることを楽しみにしていた。
実際にミミは、全女関係者の一部に「早くあゆみ(ジャンボ堀の本名)と、リングで戦いたいわ」と、洩らしていた。

「ミミ萩原ファン感謝祭!」の前日、東京都・目黒区にある全女のトレーニング場で、ミミとジャンボ堀の二人に、対戦についての抱負を、インタビュー方式で、ビデオ収録が行われた。ミミとジャンボ堀は、全女の赤いジャージ姿で、ビデオカメラの前に現れたが、明日の試合を盛り上げる為か、当初から二人ともヒートアップ、もはやインタビューではなく、ミミとジャンボはお互い、鋭い目つきで睨み合い、挑発し合った。

ミミ「あゆみ、いいよくお聞き!明日の試合で、必ず貴女を、リングで葬ってあげるワ覚悟オシッ
堀 「ミミさん私は負けないわミミさんのファンの大勢いる目の前で、ミミさんを失神KOさせるワミミさんが失神した方が、きっとファンの人たちも喜ぶワ
ミミ「何ですって、あゆみ
堀 「フフフフッ、ミミさんミミさんがやられる姿を見せれば、多くのファンは喜ぶの徹底的に痛めつけて、失神させてあげるワそして最後は、担架で運ばせて辱めてあげるワ
ミミ「ち、違うワ、あゆみファンは、私の勝利する姿を望んでいるのよファンの目の前で恥辱は受けたくないワ
堀 「なに動揺しているの、ミミさん私にやられるのを想像して、焦っているの明日の試合に、ミミさんのために担架を用意してあげるワ
ミミ「何で私のために担架が必要なのよ、あゆみ
堀 「ミミさんが、私に痛めつけられて、必ず失神するワだから失神したときのために担架が、ミミさんに必要なの
ミミ「お黙りッ、あゆみ許せない、許せないワ、あゆみこうなったら、明日の試合はデスマッチよ
堀 「デスマッチ
ミミ「ええ、そうよ、デスマッチよ時間無制限1本勝負に、レフリーなしの、完全KO決着ルールのデスマッチよ私のデスマッチを、お受けッ、あゆみ
堀 「分かったわ、ミミさんデスマッチのルールをうけるワ
ミミ「いいあゆみ、よくお聞き明日のデスマッチは、本当に死の戦いになるかも知れないワそれでもイイのね
堀 「ええええ、いいワその代わり、本当に死を覚悟しているのね、ミミさん
ミミ「私だって女子プロレスラーよリングの上で死ねば本望よ、後悔しないワ

お互い挑発し合い、ふとした経緯から、ミミとジャンボは思いもよらない、時間無制限1本勝負に、レフリーなしの、完全KO決着ルールとなってしまった。ミミとジャンボは、試合を盛り上げるために、二人でアングルを考えていたが、挑発し合っているうちに、思わぬ展開となったのだ。

ビデオ収録も終わろうとしたとき、ジャンボ堀は、関係者の予想をしなかった行動を仕掛けた。ミミは、ビデオ収録前に、ジャンボ堀とのアングルの打ち合わせに「あゆみビデオ収録が終わる前に、私に何か攻撃を仕掛けて来て私がやられて、色っぽい姿を見せてあげたいの」と、ミミは言ってきたのだ。

続く

Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/05 (Mon) 17:16:20

ミミは、ジャンボ堀の攻撃を受けたことによって、ピンチの場面とジャンボとの抗争を強調したいとする思惑があった。ミミ自身、段取りや筋書きを考えて、ジャンボ堀に提案していたが、ミミはジャンボ堀の攻撃を、お腹へのパンチだと思っていたようだ。ジャンボ堀がお腹へパンチを入れてきたら、ダウンし、苦悶の表情を浮かべ、ピンチの場面を見せる展開が、ミミにとって明日の試合を盛り上げるための筋書きだったのだ。

だが、ジャンボ堀は、ミミが「何か攻撃を仕掛けて来て」と「色っぽい姿を〜」の言葉を、全く別な意味で考え、予想外の攻撃を仕掛けて来る。ジャンボ堀も当初、ミミが考えていたように、ミミのお腹へパンチを入れようと思ったのだが、どうせなら本当に色っぽい場面を演出させようと思い、ミミが考えてもいなかったアングルとなった。しかしやがて、ジャンボ堀の仕掛けたアングルが、本気となってしまうのであった。

ビデオ収録終了直前、ジャンボ堀はミミに仕掛けて来た。ミミはお腹へのパンチが来ると思っていたのだが、ジャンボ堀は素早い動きで、ミミの背後に回った。そしてジャンボ堀は、両手を出し、ミミの後ろから、何とミミの胸を揉み始めた。
お腹へのパンチと思っていただけに、突然ジャンボ堀が、胸を揉み始めたのに、ミミは驚いたのだが、身体の方が素直なのか、ミミは反応してしまった。

「あああああッ〜んむ、胸がァ」とミミは堪らず喘ぎ声を出した。
「どう気持ちイイ、ミミさん」とジャンボ堀が、ミミに聞いてきた。
「あああああッ〜気持ちイイ、気持ちイイわ」と、ミミは答えた。
ジャンボ堀は、ミミの胸を丁寧に揉んだ。ミミは更に声を出した。
「ああああああああッ〜、感じる、感じるワ」と、ミミが言うと、ジャンボ堀は「どこが感じるの、ミミさん言って」と、ミミに分かっていることを聞いてくる。ミミは「ああああああッ〜、オッパイよ
オッパイが感じるワ」と、感じた声で、素直に答えた。

「ああああッ〜、もうダメ」と、言いながらミミは、床に倒れこんだ。ダウンしたミミを見て、ジャンボ堀は「感じたのね、ミミさん可愛い」と、言葉を残し、その場から立ち去って行った。
ダウンしてしまったミミは「ああああッ〜、感じたワオッパイをモミモミされて感じたワ」と、グロッキー状態となっていた。

ビデオ収録後、全女のトレーニング場にあるリングで、ミミとジャンボ堀二人の、水着写真撮影会が始まった。ミミが、試合と同じく、白黒ツートンカラーの水着に、リングシューズを履いて、登場して来た。先程のジャンボ堀に胸を揉まれて感じたのか、ミミの表情は恍惚としていた。後から、ジャンボ堀が、紫色のワンピースの水着にリングシューズを履いた姿で登場して来た。ジャンボ堀もミミと同じく、試合用の水着で登場して来たのだ。
ミミはジャンボ堀が姿を現すと「あああッ、あゆみ」と、顔を赤面させて言った。するとジャンボ堀が「ミミさんさっきオッパイをモミモミされて気持ち良かったフフフフッ」と、ミミに聞くと、ミミは「あああッ、は、恥ずかしいワ変なこと聞かないで」と、恥ずかしい表情で答えたのだ。

ジャンボ堀は、ミミの恍惚した表情と、息が荒いことを悟り、先程の胸を揉んだ、ダメージが残っていると判断、またジャンボ堀もミミの胸を揉んだ余韻が残っていただけに、写真撮影会のときに、何か仕掛けようと企んだ。そしてトレーニング場のリングで、水着写真の撮影会が始まると、ジャンボ堀は、ミミに「ミミさんオッパイを揉まれて感じたでしょうもっと感じさせてあげるワ」と言ってきて、リングに入るや否や、ジャンボ堀はミミの胸を揉み始め、そのままミミを仰向けに倒した。

マットにダウンしたミミは、胸を揉まれ「あああああッ〜、あゆみ、止めて」と声を出すが、ジャンボ堀は、馬乗りの体勢で、ミミの胸を揉みまくり「ミミさんのオッパイを、もっと揉みたいの激しくオッパイを揉んであげるワ」と、言い返した。
ジャンボ堀の言葉通り、ミミは激しく胸を揉まれ「あああああああッ〜、は、激しい、激しいワこんなに激しくオッパイを揉まれるなんて」と、喘ぎ声を出してしまった。
ミミは何も抵抗出来なかった。ジャンボ堀に、良いように胸を揉まれていた。

続く

Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/05 (Mon) 18:40:19

トレーニング場のリングで胸を揉まれ続けられているミミは、まさかこのような事態に陥るとは思わなかった。本来であれば、写真撮影であったのに、ジャンボ堀が興奮したためか、全く予想外の展開となってしまっていた。
「あああああッ〜、オッパイがァ、オッパイが感じるワあゆみ」と、ミミは喘ぎ声を出しまくっていた。「感じるのね、ミミさんもっと声をお出しィ」と、ジャンボ堀はミミに喘ぎ声をもっと出すように要求してきた。ミミは「ああああッ〜言われなくても、声は出るワああああッ〜、こんなにオッパイを揉まれたら喘ぎ声は出るワ」と、素直に答えてしまった。

「ああああああッ〜、お、お願い、もう許して、あゆみお願いだから、もう許して」と、ミミはジャンボ堀に言ったのだが、ジャンボ堀は「ダメ、ダメよ、ミミさんミミさんのオッパイが『もっと揉んで』って言ってきているワ」と、言い返した。
ミミは「ああああッ〜、そんなこと言っていないワ私の身体が、そんなこと言っていないワ」と、必死に悶えながら言うのであったが、ジャンボ堀は「ミミさんの身体は素直なのよ」と言い、更に激しくミミの胸を揉んだ。
ついにミミは「ああああッ〜、お願い、許して、あゆみ何でも言うことを聞くから、許してェ」と、喘ぎ声を出しながら言ってしまい、ジャンボ堀は「じゃ、明日の試合は、セクシーな水着で着てきてミミさんのセクシーな水着姿を見ると興奮するの」と、ミミに要求してきた。ミミは、ジャンボ堀の要求に「ああああッ〜、分かったワ明日の試合は、あゆみが興奮する水着を着てくるワ」と、色っぽい声を出しながら、ミミは要求を呑んだ。
「可愛いワ、ミミさん」と言い、ジャンボ堀は、ミミが要求を呑んでくれたことに喜び、更に「好きよ、ミミさん」と言って、ミミの胸を揉むのを止め、ミミの唇に軽いキスをした。
「あ〜ん」と、ジャンボ堀の軽いキスを唇に受け、ミミは可愛い声を出してしまった。

ジャンボ堀は、立ち上がり「この野郎ッ」と、大声を出し、自らロープへ走り、ロープの反動を利用して、ジャンプ。胸を揉まれ、リングで大の字になっているミミに、ボディプレスを決めた。
「バチーン!」と、お腹とお腹の当たる音は大きく、ジャンボ堀のボディプレスを喰らったミミは「オオオオ〜ウッ」と、叫び声を出してしまい、そのまま失神してしまった。

ジャンボ堀は、ミミが失神すると、不敵な笑みを浮かべてリングから降り、立ち去って行った。一方、ジャンボ堀のボディプレスをまともに喰らったミミは、大の字となって失神状態、慌てて、全女スタッフが、意識のないミミを介抱しようとするが、回復せず、担架でミミをトレーニング場の医療室へと運んだ。担架で運ばれるミミは、全く動かなかった。

医療室で意識が回復したミミは「あああッ〜ん、あゆみったら、お腹にパンチをするかと思ったら、オッパイを揉んでくるなんて」と、予想外の筋書きに戸惑うと同時に「ああああッ、でも、あゆみにオッパイをモミモミされて感じちゃったワ」と、恥ずかしい表情で言うと、その後ミミは「も、もしかすると、あゆみって、私にその気があるのかしら」と、全女のスタッフの一部に、意味深な言葉を言ってしまった。

そして「ミミ萩原ファン感謝祭!」の当日、某ビルの地下にあるライブハウスでは、抽選により選ばれたファンとマスコミ関係者を含め、50人弱集まっていた。まずは、ミミのサイン会が、行われ、一人一人のファンが、色紙にサインしてもらい、ミミに握手してくれるものだった。
サイン会が終わると、今度はライブハウスの中央に設置されたリングで、ミミが歌を歌う、歌謡ショーが始まるのであった。

ミミが衣装を身に着け、歌を歌うためにリングへと向かったが、ミミが姿を現すと、観客席から、思わずどよめきが起こった。
ミミの衣装は、ワンショルダーの白のブラジャーに、下は白の長いスカート、そのワンショルダーとスカートに、フラメンコ風のジクザクフリルが付けられていた。当然、ワンショルダーのブラジャーを身に着けているということは、ミミのお腹は露出し、ミミのお臍まで見えていた。
しかし凄かったのは、ミミのワンショルダーが、シースルーの透明性のブラジャーであって、ミミの乳輪、乳房、更に乳首の色と形が、ハッキリと見えていた。
露出狂であることを、自ら公言していたミミは、ファン感謝祭において、セミヌードを実行したのだった。
リングに上がったミミは、まず「stand up!」から歌い始め、次に「one night memory!」、そして「愛鈴!」と「broadway dream!」を歌った。

ミミのセクシーな衣装に、多くの人間は酔うしれたのだった。

続く

Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/05 (Mon) 20:35:06

ミミが、セクシーな衣装で4曲歌い終わると、今度は、やはりリング内で、ミミのインタビューが始まった。TV解説でもお馴染みの、松岡きっこがマイクを片手にリング内へと入り、ミミにインタビューをし始めたのだ。
「ミミちゃん、凄いセクシーな衣装ね」と、松岡きっこが言うと、ミミは「えええ、そうですね、この日のためにセクシーな姿を披露したかったんで」と答えた。

実はミミのリング内でのインタビューの途中で、ジャンボ堀がリングに乱入し、ミミを襲撃するという仕掛けが既に出来上がっており、ミミは、突如乱入したジャンボ堀に襲撃され失神、担架で運ばれるというアングルであった。ミミとしては、ここで襲撃されれば、ジャンボ堀との遺恨マッチに発展するという読みがあったのだが、ジャンボ堀は、ここでもミミの予想していなかった仕掛けを仕組んだ。

予定通り、ジャンボ堀はジャージ姿でリング内へ、突如乱入、ミミを襲撃した。咄嗟のことで、松岡きっかは慌てたが、すぐさまリングから降り、退避した。ミミは、事前のアングルによって、ジャンボ堀の乱入の段取りを決めていたが、ボディスラムか、ブレンバスターで攻撃するかと思っていたのだが、ジャンボ堀は、ミミのシースルーの姿を見て、性的興奮が抑えられなくなり、ここでもミミを仰向けに倒して、ミミのオッパイを揉み始めた。

「ああああああッ〜、あゆみ」と、予想外の攻撃を受け、ミミは狼狽したが、胸を揉まれ感じてしまい、喘ぎ声が出てしまった。
ジャンボ堀は、ミミの胸を揉みながら「どう、ミミさん、オッパイを揉まれて感じる」と、興奮した口調で言うと、ミミは「ああああああッ〜、感じるワあゆみ」と、答えた。
「ミミさんのオッパイは揉み易いのだからモット揉んであげるワ」と、ジャンボ堀が言えば、ミミは「いや〜ん、恥ずかしい、恥ずかしいワオッパイが揉み易いなんて言わないで」と、恥ずかしい表情で言う。
ミミのその言葉を聞いたジャンボ堀は「あああッ、ミミさんもう我慢できないのこんなスケスケのブラジャーをして、ミミさんのオッパイを見たら我慢できなくなったの」と、更に興奮し、ミミが「何をするの、あゆみ」と、言った途端、ジャンボ堀は、何とミミのシースルーのブラジャーを剥がしてしまった。

「あああああッ、ブラジャーがァ返して、あゆみ」と、ブラを剥がされたミミは、ジャンボ堀に哀願するが「ブラジャーを付けていたって、あんなにスケスケだったら、ほとんどセミヌードと同じゃないあああッ、それにしてもミミさんのオッパイって、とても綺麗ね」と、ジャンボ堀が言うと、ブラを剥がされたミミのオッパイを愛撫し始めた。

ジャンボ堀に、乳首を吸われ、舐められ、しゃぶられたミミは「ああああああッ、あゆみ、イイ、イイわとてもイイもっと愛撫して、あゆみ」と、感じた声でミミは、ジャンボ堀に言うのであった。
「感じるのね、ミミさん」と、ジャンボ堀が言うと、ミミの乳首だけでなく、ミミのお臍まで、ジャンボ堀は愛撫した。ミミは「あ〜ん、あゆみあゆみの、あゆみの愛を感じるワ」と言ってしまい、グロッキーとなってしまった。
ジャンボ堀は、グロッキー状態のミミを見て「可愛いミミさん」と言うと、先日と同じ様に、ミミの唇に軽いキスをした。ミミは軽いキスを受けると、マットでダウンしたまま悶絶した。
「フフフフッ」不敵な笑みで、ジャンボ堀は、ミミから剥がしたブラジャーを片手に、リングから降り、控室へと戻っていった。
悶絶してしまったミミに、全女の若手レスラー数人が、担架でミミを控室へと運んだ。ブラを剥がされ、トップレス状態のミミであったが、さすがに担架で運ばれるときには、タオルで胸の部分を隠してあった。だが、担架で運ばれているときのミミは、完全に悶絶しており「あああッ〜」と声を出しながら、身悶えていた。

ジャンボ堀の試合前のインタビューが、ビデオ収録されていた。ジャンボ堀は、既にガウンに身を纏っており、ブルーのフリフリの付いている、80年代のアイドルが身に付けていた衣装そのものがガウンだった。
ジャンボ堀は言う。
「ミミさんに、試合前大きな精神的ダメージを与えたわミミさんは既に、私の攻撃を受けて、悶絶となっているワ私の作戦で、ミミさんは、もう動揺しているワ」と、ジャンボ堀は、ミミへの試合前の攻撃を、精神的ダメージを狙ったものだと説明した。
更に・・・
「早くリングに上がりたいワミミさんの水着を早く見たいのきっとミミさんは、セクシーで、いやらしい水着を着てくるワ」と、ミミの水着姿を期待しているコメントまでした。

続く

Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/06 (Tue) 23:57:26

一方、リングでのインタビューの途中で、ジャンボ堀の襲撃を受け、ワンショルダーのブラジャーを剥がされ、悶絶してしまったミミは、精神的ダメージを負いながらも、ガウン姿となって、試合前のインタビューを受けていた。白色の全身を覆っているマント姿で、インタビューを受けていたが、先程の、ジャンボ堀の襲撃によるものか、表情は恍惚としていた。

「ああああッ〜、あゆみの乱入で、ブラジャーを剥がされて、愛撫されちゃうんなんて試合前なのに、心が動揺しているワ」と、ミミは動揺の色を隠せず、語った。
「あんなことされて、リングに上がって、あゆみと対峙したら、もっと動揺してしまうワ」と意味深な発言をし、更に「今日は特別に、セクシーな水着で挑むワ多くのファンは驚くでしょうけど、一番驚くのは、きっとあゆみだワ」と、ジャンボ堀を意識した発言をしたミミ。だが、ミミは鋭い目つきで、ビデオカメラに向かって「あゆみ、よくお聞き散々私を悩ましてくれたわねリングで必ずお返しをするワ」と、強気な発言もしたが、最後には「ああああッ〜、でもリングであゆみと対峙したら、動揺が激しくなりそうだワこのままだったら、私はあゆみにKOされてしまうワ」と、弱気な発言まで言ってしまった。

テーマ曲に載って、青コーナー方角から、ジャンボ堀が、ブルーのフリフリが付いている可愛らしいガウンで入場して来た。ジャンボ堀は、リングに上がるや否や、リングアナウンサーから、マイクを奪い、マイクアピールを始めた。
「この試合で、私は必ずミミをマットに沈めて、失神KOさせるワもう既に、ミミのために担架を用意させておいたワ必ずミミを担架で運ばせるワ」と、アピールし、若手数人に担架を持ってこさせ、リング下のエプロンに置いておくのだった。
やがて赤コーナーの方角から、テーマ曲に載って、ミミが白マント姿で入場して来た。ミミは、ゆっくりとリングの中へ入ったが、ジャンボ堀の姿を見ると、先程の襲撃で受けた精神的ダメージか、表情が動揺してしまった。
そんな動揺しているミミの表情を読み取って、ジャンボ堀は、ミミに「ミミさん、リング下にある担架を見てあそこに置いてある担架は、試合後に、失神したミミさんのために用意しておいたのヨ」と言い、揺さぶりを掛けてきた。

「何ですって」と、ミミはジャンボ堀が、既に担架を用意してきたことに驚きを隠せなかった。ジャンボ堀は、立て続けに「そう、ミミさん私との試合で、このリングは、ミミさんの四角いベットとなるの」と挑発、ミミは「ち、違うワリングは四角いベットなんかじゃないワ四角いジャングルよ」と、言い返すが、不敵な笑みを浮かべてミミを挑発するジャンボ堀と、精神的ダメージを受け、動揺が隠せないミミとでは、どちらが有利な状況になっているか明らかだった。

そしてリングアナウンサーから、選手の紹介が始まった。まずは青コーナーのジャンボ堀から、紹介された。コールされるとジャンボ堀は、笑顔で両手をフリ、フリフリのガウンを勢い良く、身体をジャンプして脱ぎ始めた。
50人弱の観客と関係者は、ジャンボ堀が、水着姿を晒すと、一斉にどよめいた。何とジャンボ堀は、ピンク色の花柄模様の入ったビキニを着用していたからだった。リングシューズは白のリングシューズだったが、女子プロレス前代未聞の、ジャンボ堀のビキニスタイルだったからだ。
だが、観客及び関係者よりも、ミミの方が、ジャンボ堀のビキニスタイルに驚いていた。「ビ、ビキニじゃない、あゆみ何て可愛いビキニなのあああッ〜、それにあゆみの乳首が勃起しているワ」と、ジャンボ堀のピンク色の、花柄ビキニのブラジャーから乳首が勃起して見えているのにも、ミミは驚いていた。

次にミミがコールされた。ミミはコールされると同時に、両手を上げ、白色マントを脱ぎ始めた。「おおおお〜!」と、観客・関係者はどよめきを起こした。ミミもビキニスタイルだった。白ビキニに白のリングシューズを履いて、白一色でまとめていた。
ミミの白ビキニ姿を見た、ジャンボ堀は「ああああッ〜、セクシーミミさん」と、思わずウットリとしてしまった。
更にミミは、両手で長い髪を掻き揚げ「ああああッ〜ん、どう、あゆみ私の水着姿はあゆみの希望通り、セクシーな水着姿よ私の水着姿を見て、興奮する、あゆみ」と、悩殺ポーズで、ジャンボ堀を挑発した。
ミミの悩殺ポーズで、ジャンボ堀は「ああああッ〜、堪らないワミミさんのセクシーポーズ見せられたら、悩殺されそうよ」と、興奮してしまった。

いよいよ時間無制限1本勝負、レフリーなしのデスマッチが開始されようとしていた。

続く

Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/07 (Wed) 01:32:55

ゴングが鳴る前、ミミは「あゆみのビキニ姿をマジかで見ると、あゆみは豊満で肉感的な身体ねオッパイが、ユサユサと揺れているワ」と、ジャンボ堀のダイナミックな身体を見て思った。ここで「カーン」とゴングが鳴った。ミミ、ジャンボ堀のビキニ姿による、時間無制限1本勝負、レフリーなしのデスマッチが開始された。

ミミが「この野郎ッ」と叫べば、ジャンボ堀は「バカ野郎ッ」と、大声で叫んだ。お互い勢い良く、相手に向かって飛び出し、リングの中央で、ファイティングポーズを取りながら、睨み合った。ここでジャンボ堀が先制攻撃を仕掛けた。
「この野郎ッ」と、叫ぶと、ミミのお腹に、右ストレートパンチを入れた。
「バチンッ」ミミのお腹から、パンチの入った音が出た。ミミは「ウウウッ」と、苦悶の表情を浮かべ、両手でお腹を抑え、後退してしまった。

両手でお腹を押さえ、よろめいたミミに、ジャンボ堀は素早い動きで、ミミの後ろへと回った。そしてミミのバックから、ジャンボ堀は両手を出し、何とミミの胸を両手で揉み始めた。
「あああああッ〜ん、感じるワ」と、胸を揉まれて、ミミは喘ぎ声を出してしまった。
「ミミさんのオッパイって、柔らかくて、大きいから揉みやすいの」と、ジャンボ堀は言いながら、なおもミミの胸を揉んだ。
「ああああああッ〜、オッパイがァあ〜ん、でも気持ちイイ」と、ミミは素直に言ってしまった。
ミミのその言葉を聞いて、ジャンボ堀はミミの胸を、上下・左右に、丹念に揉んだ。ミミは「あああああああッ〜、何て揉み技なのあゆみ、感じる、感じるワもっと、もっと揉んで」と、ジャンボ堀に感じた声を出しながら、哀願してしまった。
「フフフフッ、感じるのね可愛いワ、ミミさん」と、ジャンボ堀が言うと、両手で、ミミの両足の太ももを、下から持ち上げ、そのままの体勢で、ミミの股を開かせた。
ジャンボ堀は、リングの中央で、ミミを大股開きにさせ、観客に見せ付けた。大股開きをリングの中央で、見せられてしまい、ミミは辱めを受けたが、恥辱を受けながらもミミは、何と自ら、長い髪を掻き揚げ「アッハ〜ン」と、恥ずかしいポーズを見られていることに感じてしまい、色っぽい声を出しながら、悩殺ポーズを自ら行ってしまった。

そんなミミの悩殺ポーズを見て、ジャンボ堀は興奮し「もっと声を出してミミさん興奮しちゃうワ」と、ミミに色気を要求してきた。
ミミは「あああッ〜ん、ウッフ〜ン興奮してあゆみ」と、髪を掻き揚げながら、色っぽい声を出し、ジャンボ堀を悩殺させた。
ミミの悩殺ポーズによって、興奮したジャンボ堀は、ミミを仰向けに倒し、そのままミミの胸を揉み始めた。

「激しい、激しいワ何て激しい揉み技なの、あゆみああああッ〜」と、喘ぎ声を出しながら、ミミは悶えた。
ミミの悶える姿を見て、ジャンボ堀は「ミミさんを見ているだけでムラムラするの好きよ、耳さん」と言いながら、ミミの唇にキスしてしまった。「あん」と、何も抵抗できず、ミミはジャンボ堀に唇を奪われてしまった。

ここでジャンボ堀は、ミミの胸を揉みのを止め、青コーナーポストへ行き、そして青コーナーから、右手に何かを持ち、リングの中央へ戻って来た。ミミは、ジャンボ堀が、青コーナーから、リングの中央に戻ってくる間に、何とかフラフラになりながらも、自力で起き上がった。
「フフフフッ」と、ジャンボ堀は不敵な笑みを浮かべながら、右手に持っているモノを、ミミに見せた。「ああああああッ〜、そ、それは」と、ミミは、ジャンボ堀から見せられたモノを見て驚愕した。

それは、試合前に、ジャンボ堀が、ミミから剥がした、シースルーのワンショルダーのブラジャーだった。ジャンボ堀は、微笑みながら、ワンショルダーのブラを両手で広げて「さっき私が、剥がしたミミさんのワンショルダーのブラジャーよ」と言い、更に「大きなブラジャーねそれにこんなスケスケのブラジャーだったら、乳首が丸見えね」と言いながら、ミミの目の前でブラを見せ付けた。
ブラを見せ付けられたミミは、両手で頬を押さえ、赤面した表情で「ああああッ〜、ひ、酷いワ私の目の前で、剥がしたブラジャーを見せ付けるなんてか、返して、私のブラジャーを返して、あゆみ」と、ミミは哀願した。
だが、ジャンボ堀は「フフフフッ」と、笑いながら、ミミのシースルーのブラを観客席へと投げ込んだ。
ミミのシースルーのブラは、観客の取り合いとなってしまった。「あああああッ〜、酷い、酷すぎるワ」と、ジャンボ堀から、この上のない恥辱を受けてしまった。

続く

Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/07 (Wed) 22:48:53

ジャンボ堀にシースルーのブラジャーを観客席に投げ込まれ、この上もない辱めを受けたミミは、両手で頬を押さえ「ああああッ〜、恥ずかしい、恥ずかしいワ」と、更に精神的ダメージを負ってしまった。「今度は痛めつけてあげるワ、ミミさん」と、ジャンボ堀が言うと、ミミをコーナーポストに追い詰め、ここでジャンボ堀は、至近距離からボディプレスを敢行した。
「バチーン」と、ミミの身体は、ジャンボ堀の肉弾攻撃を、至近距離から受け、激しい肉と肉のぶつかり合う音が出た。「あああああッ〜」と、ミミはジャンボ堀の肉弾攻撃で、顔を真上に上げながら、声を出した。

更にジャンボ堀は「この野郎ッ」と、大声で叫ぶと、コーナーポストに寄り掛かっているミミに、再び至近距離から、ボディプレスによる肉弾攻撃を行った。ジャンボ堀の90センチを越える巨大バストと、肉感的なお腹で、ミミの胸とお腹にダメージを与えた。「バチ〜ン」と、肉と肉のぶつかり合う、鈍い音が出た。
「あああああッ〜、効いたワ何て激しい、あゆみの肉弾攻撃なの」と、ミミは苦悶の表情で叫んだ。

ここまで一方的に痛めつけられているミミは、反撃する手立てさえなかった。ジャンボ堀は、それをいいことに、ミミに対し、更なる辱めを行う。何とジャンボ堀は、右手の人差し指で、ミミのお臍を弄くったのだ。「あああああッ〜、お臍がァ」と、思わずミミは大声を出し、ジャンボ堀は「どう、ミミさんお臍を弄くられる気持ちは」と、不敵な笑みで言った。
「あ〜ん、いや〜ん、くすぐったい、お臍がくすぐったい」と、思わず、ミミは本音を漏らした。指でお臍を弄くられ、赤面し、恥辱を再び受けたミミは、コーナーポストに寄り掛かっている状態で、成す術もなかったが。

だが、ついにミミは、ここで怒り狂った。「畜生ッよくも散々、私を弄んでくれたわね、あゆみもう許さね〜」と、ミミは大声で叫ぶと、ボクシングスタイルとなり、左ジャブ3発、右ストレートパンチ1発を、ジャンボ堀のお腹にヒットさせた。
「オウッ、オウッ、オウッ」と、ジャンボ堀は叫び、「ドスンッ」と、お腹へパンチが入った。

ミミのボクシングスタイルのパンチで、ジャンボ堀はグラつき、ミミは「あゆみッ私の身体を散々、可愛がってくれたわね絶対に許さね〜、バカ野郎ッ」と、再び大声で叫ぶと、ミミはボクシングスタイルのパンチをジャンボ堀のお腹へ叩き込んだ。ミミのパンチの連打で、ジャンボ堀は「オオオオオオオッ〜」と、大声で叫びながら、ダウンした。

「な、何て、何てパンチなの効いたワ、お腹が効いたワ」と、ダウンしたジャンボ堀は、両手でお腹を押さえながら、叫んでしまった。
「さあ、お立ちッあゆみッ」と、ミミは怒り顔で、ジャンボ堀を無理矢理立たせ、三度ボクシングスタイルとなって、ジャンボ堀のお腹にパンチを連打した。
「ウッオリヤ〜」と、激しい大声を出しながら、ミミはパンチを連打、お腹にパンチを連打されたジャンボ堀は「グオオオオオオ〜ッ」と、顔を真上に上げ、凄まじい大声で叫んだ。
そしてジャンボ堀は、再びダウン、足をバタバタさせながら「オオオッ〜、お腹がァ、お腹がァ」と、もがき苦しんだ。

仰向けとなってダウンしているジャンボ堀に、ミミは「さっきは、私のオッパイを可愛がってくれたわね、あゆみ今度は私からいくわヨ」と言い、両手を使って、ミミはジャンボ堀の胸を揉んだ。「あああああああッ〜」と、ジャンボ堀は胸を揉まれ、喘ぎ声を出した。
「お感じ、あゆみ貴女の大きなオッパイを揉み解してあげるワ」と、ミミは言いながら、ジャンボ堀の巨大バストを揉みまくった。
ジャンボ堀は、悶えながら「あああああああッ〜、感じるワこ、こんなにオッパイが揉まれるなんて」と、更に喘ぎ声を出すのであった。

続く

Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/08 (Thu) 00:18:50

ミミは、ジャンボ堀の胸を揉みながら「何て大きいオッパイなのあゆみのオッパイって、大きいから揉み易いワ」と言うと、ジャンボ堀は「ああああああッ〜、気持ちがイイオッパイをもっと揉んで」と答えてしまった。
するとミミは「まあ私におねだりするのね、あゆみそんなに揉んで欲しいなら、もっと揉んであげるワ」と、ミミは言うと、更に激しくジャンボ堀の胸を揉んだ。

胸を揉むだけでなく、ミミはジャンボ堀のビキニのブラジャーから勃起した乳首までを、指で弄くりまくった。「あん、あん、あ〜ん感じるワ」と、ジャンボ堀は喘ぎ声と共に激しく悶えるのだった。「フフフフフッ、感じるのね、あゆみもっと声をお出し、あゆみ」と、ミミが言うと、ジャンボ堀は「あああああああッ、出る、出るワ喘ぎ声が出るワああああああああッ〜、お姉さまァ、ミミお姉さまァ」と、ついには、ミミのことを「お姉さまァ」と、口に出してしまった。

「まあ私のことを『お姉さま』ですって可愛いワ、あゆみこれから私のことを『お姉さま』とお呼び」と、ミミは嬉しそうな表情で言った。
そしてミミは、仰向けとなっているジャンボ堀に、覆いかぶさる様に乗り、身体と身体を擦り付けた。
胸と胸、お腹とお腹が激しく擦り合い、ジャンボ堀は「ああああああッ〜、ミミお姉さまァ」と、絶叫してしまった。ミミは「私の身体に擦り付けられ、気持ちイイのね」と言うと、更に「あゆみ、こう言いなさい『お願い、ミミお姉さま、もっと私を痛めつけて』と言うのよ」と、ジャンボ堀に要求してきた。

ジャンボ堀は素直に「お願い、ミミお姉さま、もっと、もっと私の身体を痛めつけて」と言ってしまった。ミミはその言葉を聞くと「分かったワあゆみ、貴女の言葉通り、もっと痛めつけてあげるワ」と言い、ジャンボ堀を立たせた。「フフフフフッ、これからが本番よあゆみ」と、ミミが言うと、ボクシングスタイルとなり、ミミは「この野郎ッ」と、大声で叫び、ジャンボ堀のお腹へパンチを連打した。

「グワァァァァ〜」と叫びながら、お腹にパンチを連打され、ジャンボ堀はダウンしたが、ミミはすぐさまジャンボ堀を立たせ、ボクシングスタイルのパンチで、ジャンボ堀のお腹へ連打した。
「オエエエエエッ〜」と、ジャンボ堀が悲鳴に近い大声で叫び、ダウン。ミミは「お立ちッ」と言いながら、ジャンボ堀の髪を掴んで起こさせ、ボクシングスタイルとなって「バカ野郎ッ」と、凄まじい大声で叫び、ジャンボ堀のお腹にパンチを連打、ジャンボ堀は棒立ちのまま、お腹にパンチの連打を喰らい「オオオオオオオ〜ウッ」と叫びながら、ダウンした。

ミミのボクシングスタイルのパンチで、お腹を連打されたジャンボ堀は、両手でお腹を押さえ「お腹がァ、お腹がァ、オオオオオオッ、お腹がァ」と、悶え苦しんだ。「さあ、お立ちッ」と、鋭い目付きでミミは、ジャンボ堀を無理矢理立たせると、ボクシングスタイルのパンチで、ジャンボ堀のお腹を連打した。「バカ野郎ッ」と、ミミの大声がこだまし、ジャンボ堀は「グオオオオオオッ〜」と叫び、成す術もなく、ミミのボクシングスタイルのパンチをお腹に喰らった。

ミミの表情は怒り顔で、お腹を押さえて悶えるジャンボ堀を容赦なく立たせようとするが、ジャンボ堀は、これ以上、お腹にパンチを喰いたくない一身で、何と四つん這いとなり「ああああ〜」と、弱々しい声を出しながら、リング下へ逃れようとした。ジャンボ堀が、四つん這いで、リング下へ逃げようとする姿を見たミミは、怒り狂った。

「あゆみ逃げるんじゃネェ〜逃げようとするなんて、もう許さネ〜もっと痛めつけてあげるワ」と、ミミは凄まじい大声を出し、怒り狂った。逃げようとするジャンボ堀を捕まえたミミは「お立ちッあゆみ、貴女を人間サンドバックにしてあげるワ覚悟オシッ」と、大声で怒鳴ると、ジャンボ堀を立たせ「バカ野郎ッ、あゆみ」と、怒鳴り声を出しながら、ボクシングスタイルのパンチで、ジャンボ堀のお腹へ、パンチを連打した。
「グッギャ〜」と、ジャンボ堀の絶叫した悲鳴が、ライブハウスに響き渡った。

長い髪が乱れ、凄まじい大声で怒鳴り、絶叫するミミは発狂していた。ゲスト解説の松岡きっこが、ミミのその姿を見て「ミミちゃんが、ミミちゃんが、完全に発狂したワ」と、身震いしたのだった。

Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/11 (Sun) 01:36:11

発狂したミミに、ボクシングスタイルのパンチを、お腹に喰らい、ジャンボ堀は悲鳴を出しながら、マットにダウンした。「ああああッ〜、も、もう許してッミミお姉さま」と、ジャンボ堀は、ミミに許しを乞うたが、ミミは「お黙りッ、あゆみ貴女を許す訳にはいかないワ」と言うと、ジャンボ堀の髪を掴みながら、立たせた。

「バカ野郎ッ」と、ミミの怒り声が響くと同時に、ミミはボクシングスタイルとなり、左ジャブ3発、右ストレートパンチ1発を、ジャンボ堀のお腹に叩き込んだ。「バシ、バシ、バシッ、ドスンッ」と、ジャンボ堀は、ほとんど棒立ちのまま、ミミのパンチの連打を喰らっていた。
「ウッギャ〜」と、ジャンボ堀は、絶叫した悲鳴を出し、ダウンした。

余りにもお腹にパンチを喰らい、ジャンボ堀は「おおおおッ、も、もうダメた、立てないワ」と、言いながらグロッキー状態となってしまった。それをミミが聞くと「フフフフッ、もう立てないのあゆみだったら、私が立たせて、もっとお腹にパンチを入れてあげるワ」と言い、ジャンボ堀の髪を掴んで立たせ、ロープ際へと連れて行った。
「あああああッ〜、離してな、何をするの、ミミお姉さまッ」と、ジャンボ堀は、必死にもがきながら、ミミに言った。

ミミはジャンボ堀をロープ際まで連れて行くと、ここでジャンボ堀を無理矢理と立たせ、トップロープとセカンドロープをクロスさせ、ロープとロープの間に、ジャンボ堀の両腕を挟んだ。
ロープとロープの間に、腕が挟まれ、ジャンボ堀は身動きが出来ない体勢となり、ジャンボ堀は「ロープに腕が挟まれたら、身動きが出来ないワは、離して、ミミお姉さま」と言うと、ミミは「フフフフッ、あゆみ覚悟はイイ」と言い返した。
「か、覚悟って、な、何一体私に何をするつもりなの、ミミお姉さま」と、ジャンボ堀は怯えた表情で言い、ミミは「あゆみ、貴女がもう立てないから、こうして、ロープとロープの間に、貴女の腕を挟んで、無理矢理立たせたのそう、これから始まるのは、いよいよ処刑よ今から、リングの上で処刑が始まるのよ」と、ジャンボ堀に「処刑宣言」を言い放った。

ジャンボ堀は「しょ、処刑って、私を殺すつもりなの」と、引きつった表情で言い、ミミは「そう処刑よあゆみ貴女は、私を散々弄んでくれたワそして私のブラジャーを剥がし、オッパイまで揉みまくってくれたワ私に辱めを与えたくれた償いは、あゆみ、貴女をリングで処刑するしかないワ」と、冷酷な表情で答えた。

「ああああッ、誰かロープを外して」と、ジャンボ堀は、当たり構わず言うが、レフリーもいない状況では、どうしようもなかった。
「あゆみこの試合はデスマッチよ死の戦いヨ誰も助けてはくれないワ」と、ミミは言った。
更にミミは「あゆみ貴女を人間サンドバックにして、処刑するワ覚悟オシッ、あゆみ」と言い、ジャンボ堀は「お、お願い、ミミお姉さま、もう許してッ」と、哀願したが、ミミは許す訳がなかった。

ミミはボクシングスタイルとなり、大声で「この野郎ッ」と叫ぶのだった。

続く

Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/12 (Mon) 14:16:01

トップロープとセカンドロープの間に、腕が挟まれ身動きの出来ないジャンボ堀のお腹に、ミミのボクシングスタイルからのパンチが入った。左ジャブ3発、右ストレートパンチ1発が「バシッ、バシッ、バシッ、ドス〜ン」と、音を立てながらヒットする。
「グッギャ〜」と、ジャンボ堀の悲鳴がライブハウスの中に響き渡っていた。ジャンボ堀は、何とか逃れようと、両腕を動かし、ロープに挟まっている腕を外そうとして、必死に喘いでいた。その姿は、屠殺される家畜が、もがき苦しんでいる、姿そのものだった。

ジャンボ堀は、もがき苦しむと同時に「あああああッ、ミミお姉さまッ、お願い、もう許してッ」と、ミミに哀願するが、ミミは「お黙りッ、あゆみリングの処刑は、まだまだこれからヨ」と言い、許そうとはしなかった。
ミミはボクシングスタイルとなり、ジャンボ堀のお腹にパンチを命中させる。「バカ野郎ッ」と、ミミの大声が響き渡ると、ジャンボ堀は、お腹にパンチを喰らい「ウッギャ〜」と、悲鳴を出しまくる。

「お、お願いミミお姉さまッゆ、許してッもう許して、お願いッも、もうこれ以上、私のお腹に、重いパンチを入れないでッ」と、ジャンボ堀はとうとう泣き出しながら言ってしまった。涙を流し、哀願するジャンボ堀を見て、ミミは両手でジャンボ堀の頬を押さえ「まあッ泣き出しちゃって可愛いワ、あゆみフフフフッ」と、笑みを浮かべたが、すかさず「そう私のパンチは重いのヨ私のボクシングパンチは、こんなもんじゃないのヨ」と言い、更に「あゆみ貴女はもう私の人間サンドバックなのだからもっとお腹に、パンチを入れてあげるワ」と、この上もない、快感に浸りながら、ミミは言った。そしてミミは、両手でジャンボ堀の頬を押さえたまま「チュッ」と、ジャンボ堀の唇に軽いキスをした。

ミミは、ジャンボ堀の唇に軽いキスをした後、ボクシングスタイルとなって「この野郎ッ」と、大声で叫びながら、ジャンボ堀のお腹にパンチを連打した。「ギャアアアアッ〜」と、ジャンボ堀は顔を真上に上げながら、悲鳴を出した。
ついにジャンボ堀は、涙を出しながら「あああああッ、これ以上、お腹にパンチを喰らったら、私の内臓が破裂してしまうワ」と叫び、続けてジャンボ堀は「ああああッ、だ、誰か、私を助けてッお、お願い、誰か私を助けてッだ、誰でもいいから、リングに上がって私を助けを来てッ」と、泣きながら、当たり構わず助けを求めてきたのだった。

それを聞いたミミは「あゆみ誰も助けには来ないワこの試合は、レフリーもいない、デスマッチよ貴女はリングで、私に処刑されるのヨ覚悟をオシッ」と、残酷な発言をした。そしてミミは、立て続けにボクシングスタイルのパンチを、ジャンボ堀のお腹に連打した。「バカ野郎ッ」と、ミミの大声は響き渡る。「グッギャ〜」ジャンボ堀は、お腹にパンチが連打されると、泣きながら悲鳴を出しまくった。

「お、お願い、誰か、誰か私を助けてッお願いッ早く私を助けてッ」と、ジャンボ堀は、なお助けを求めるが、この残酷な光景を見て、観客・関係者は、ミミの残虐性に戦慄を憶え、静まり返ってしまった。

特にゲストの松岡きっこは「こ、こんなのプ、プロレスじゃないワレ、レズSM、い、いや違うワぎゃ、虐殺、虐殺ヨ」と、そのリングで行われている凄惨な光景を見て言ったのだった。

続く

Re: 女子プロレス大虐殺 ミミ萩原対ジャンボ堀! - 一騎

2007/11/12 (Mon) 16:26:22

「誰か助けてッ誰かッ」ジャンボ堀は、泣きながら悲鳴を出していた。「お黙りッ、あゆみッ」と、ミミが言い返すと、ボクシングスタイルとなって、ジャンボ堀のお腹にパンチを連打、ジャンボ堀は「アッギャ〜」と、更に大声で悲鳴を挙げた。

人間サンドバックと化したジャンボ堀を見て、松岡きっこが「な、何て残虐なのこれじゃ本当に虐殺ヨ大虐殺ヨ」と、思わず唸ってしまった。「ああああッ、こ、殺される、殺されるワ本当に殺されるワ」と、ジャンボ堀は、涙を流しながら言うと、ミミは「そう、そうヨ、あゆみ貴女は、殺されるの私に殺されて天国へ逝くのよ」と、処刑を前提とした発言をしたのだった。
それでジャンボ堀は「ああああッ、お、お願い、ミミお姉さまッ、殺さないで」と、ついには命乞いをしてしまったのだ。
「あゆみッ貴女も女子プロレスラーよ女子プロレスラーなら、リングの上で死んでも本望の筈ヨ」と、ミミは言い、ジャンボ堀は「わ、私の負けを認めるワだから、お願い、殺さないでェこれからはミミ女王さまとお呼びするから、お許しをォ」と言ってしまった。

ミミは、ジャンボ堀が命乞いをしながら「ミミ女王さまァ」との言葉に酔いしれてしまい「あゆみ私は女王ヨ女子プロレスの女王ヨ私のことを『女子プロレスの女王』とお呼びィ」と、ジャンボ堀に要求した。ジャンボ堀は「あああああッ〜、ミミ女王さまァ、どうかお許しをォミミ女王様、どうかご慈悲をォ」と、涙を流し哀願した。

ミミは「フフフフフッ、あゆみそんなに命が惜しいの命がそんなに惜しいなら、こう言いなさい『お願い、ミミ女王さまァ私のお腹にもっとパンチを入れてそして私をリングの上で処刑してェ』とお言い言えば許してあげるワ」と、ジャンボ堀が言えそうもないことを要求してきた。ジャンボ堀は当然「NO〜そんなこと言えないワ言えば、私のお腹にもっとパンチを入れてくるワ」と拒んだが、ミミは「言わないと、本当に私のパンチで内臓を破裂させるわヨ」と言い、ジャンボ堀が言わないための、お仕置きなのか「この野郎ッ」と、ミミは叫び、右ストレートパンチ1発を、ジャンボ堀のお腹に叩き込んだ。「ドスンッ」と、音が出たと同時に、ジャンボ堀は「オウッ言う、言う、言うワお願い、パンチはもう止めてェ」と、ミミの要求に屈した。

そしてジャンボ堀は「お願い、ミミ女王さま私のお腹に、もっとパンチを入れてそ、そして私をリングで処刑してェ、ミミ女王さまァあああああッ〜」と、泣きながら言ってしまった。
ミミは「フフフフフッ、分かったワ、あゆみ」と言うと、ジャンボ堀は「ああああッ〜、言った、言ったワ許してくれるのね、ミミ女王さまァ」と聞いてきた。
だがミミは「そう、あゆみ貴女の言葉通り、お腹にもっとパンチを入れてあげるワそして貴女をリングで処刑してあげるワ」と、ジャンボ堀が望んでいることと異なる言葉を言った。ミミは、ジャンボ堀に精神的ダメージを与えることに快感を感じていたのだ。

「そ、そんな言えば許してくれるって言ったのにィ話が違うワ」と、ジャンボ堀は言うが、ミミは「お黙りッ、あゆみ私には分かるの貴女の身体が、私のパンチを求めていることを」と、鋭い目付きで言い放った。ジャンボ堀は「私の身体は、ミミ女王さまのパンチを求めていないワ」と、泣きながら抗弁したが、ミミは「バカ野郎ッ」と、雄たけびを出しながら、ボクシングスタイルのパンチをジャンボ堀のお腹に叩き込んだ。

「グギャ〜」と、ジャンボ堀の悲鳴がこだまする。そしてジャンボ堀は、ミミに最後の命乞いを言う。「お、お願い、ミミ女王さまァお許しをォ、お許しをォ、どうかお許しをォ何でも言うことをきくから、私の身体を奪ってもイイから、お許しをォ」と、ミミに身体を差し出すことで許しを求めてきたのだ。

だがミミは「あゆみィ貴女の身体は、もう既に私が奪ったのよォバカ野郎ッ」と、大声を出しながらボクシングスタイルのパンチを続けた。
ジャンボ堀のお腹からは、パンチが入った鈍い音が鳴り響き、ミミは「この野郎ッバカ野郎ッ」と、凄まじい大声で言い続け、ジャンボ堀は「ウッギャ〜ギャアアア〜」と、悲鳴が続いていたのだ。

続く

ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/29 (Mon) 01:39:14

昭和56年10月後楽園ホール、オールパシフィック選手権、チャンピオンミミ萩原対挑戦者ジャッキー・ウエストの60分3本勝負が開催された。

美人レスラー同士の対戦とあって、後楽園ホールは超満員、注目された試合だった。
試合前のインタビューでミミは「ジャッキーとの一戦は、激しい戦いになりそうね!だけど私は必ず、ジャッキーをマットに沈めて、ベルトを守るわ!」と、険しい表情でインタビューに答えていた。

ミミのテーマ曲が、館内に流れる中、ミミが赤コーナーの方角から、白色のマント姿で入場して来た。身体全身がマントで覆われており、ミミが何の水着を着ているかは、分からなかった。
リングに上がるや否や、ミミは挑戦者ジャッキー・ウエストが入場してくる青コーナーの方角を、鋭い目つきで見つめていた。

やがて、ジャッキー・ウエストが、黒のジャンパーをガウンにして、青コーナーの方角から、入場して来た。静かな足取りでリングへと向かう、ジャッキー・ウエスト。そしてリングサイドに近づくと、ジャッキーはリング下から、ミミを睨めつけた。

ミミもリング上から、ジャッキーを睨めつけ、お互いの目線に火花が散った。
ミミはリング上から、ジャッキーに「カモンッ!ジャッキー!」と、挑発をしてきた。ジャッキーは、不敵な笑みを浮かべ、リングへと上がった。

これで両者、リングへと上がった訳だが、ミミとジャッキーは、お互い鋭い目つきで睨んでいた。
両選手に花束の贈呈が終わり、両選手の紹介が、リングアナウンサーによって行われようとしていた。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/29 (Mon) 02:06:25

リングアナウンサーにより、まずジャッキー・ウエストから紹介された。紹介されたと同時に、黒のジャンパーを脱ぎ捨てたジャッキー。
ジャッキー・ウエストの水着は、白色のワンピースの水着、白色のリングシューズだった。
ジャッキーの肉感的な身体と美貌はに、白の水着は似合った。思わず館内がどよめいた程だった。

そして次にミミが、リングアナウンサーから紹介された。ミミは白のマントを脱ぎ捨てた。
館内が、ミミの水着姿を見て「オオオッー!」とどよめいた。
ミミの水着は、赤色の肌が露出の多い水着で、後ろ姿はビキニ姿そのものだった。その後、腰に巻いてあった、オールパシフィックの白いベルトを外したミミ。

ミミの色っぽい水着を見て、観客は驚いていたが、観客以上に驚いていたのは、実はジャッキーだった。
「オオオッー、ビューテホウ!」とジャッキーは、ミミのセクシーな赤色の水着を見て、驚きの声を出してしまった。
更にミミが長い髪を両手で掻き揚げ、セクシーポーズを取ると、ジャッキーは「オオオオッー、セクシーミミッ!」と興奮した口調で言ってしまった。

ミミは、ジャッキーが興奮した表情をしていることに気づき、更なる挑発をした。
両手で髪を掻き揚げたまま、ミミは「アッハーン!ジャッキー、私のセクシーポーズ見て、興奮オシッ!」と、悩殺ポーズでジャッキーを挑発した。

ミミは、悩殺ポーズとセクシーな水着で、ジャッキーに動揺を与え、精神的な揺さぶりを掛けようと考えていた。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/29 (Mon) 12:26:37

レフリーによる、凶器チェックとレフリーによる説明も終わり、ミミとジャッキーはお互い試合前の握手を交わした。

握手を交わしているときにミミは「ジャッキー、貴女を必ずマットに沈めてあげるから覚悟オシッ!この四角いジャングルは、貴女の墓場よッ!」と言うと、ジャッキーは「私をマットに沈めるですって!?ミミッ!逆に貴女をリングに沈めて、マットを貴女の四角いベットにしてあげるわ!必ずKOして、担架で運ばせてあげるわ!」と、興奮した表情で言い返した。
後はゴングを鳴るのを待つだけだった。

赤コーナーにミミが、青コーナーにジャッキーが、お互い鋭い目つきで睨みつけ、レフリーの合図でゴングが鳴った!
「カーンッ!」館内にゴングの音が鳴り響いた。

「この野郎ッ!」ミミの怒り声が館内にこだました。ジャッキーは「カモンッ!ミミッ!」と大声を叫ぶ!両者、相手に向かって勢い良く、飛び出したのだった。

そしてミミは、ジャッキーに近づくと、いきなりボクシング・スタイルのパンチを、ジャッキー・ウエストのお腹に連打した。
「ウッリヤー!ドッリヤー!」とミミが、叫びながらパンチを、ジャッキーのお腹に連打で叩き込むと「バチンッ!ドスンッ!」と鈍い音が鳴り響き、ジャッキーは「オウッ、オウッ、オウッ!!」と、苦悶の表情を浮かべて、ロープ際に追い詰められたのだった。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - !

2007/10/29 (Mon) 19:37:38

一応念のため。これはフィクションです。

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/30 (Tue) 00:23:25

ミミのボクシングパンチが、ジャッキー・ウエストのお腹に連打され、ジャッキーは苦悶の表情でロープ際まで後退していた。
だが、ジャッキーは「畜生ッ!」と大声で叫び、右からのエルボーをミミの胸元に叩き付けた。
「ウオッ!」と叫びながら、ミミはダウンしたが、一回転しながら、素早く立ち上がった。

ミミは、乱れた長い髪を整え、距離を置き、ジャッキーも、ミミの出方を窺うような体勢を取った。お互い睨み合い、一気に組み合い、ジャッキーが、組み合った後、ミミの首を両手で掴み、首投げを仕掛けた。ミミは一回転しながら、マットに叩きつけられ、ジャッキーはミミを起こさせ、もう一度、首投げでミミをマットに叩きつけた。

そして、ミミの長い髪を掴んで、無理矢理起こさせようとするが、ミミが起こされる寸前で「バカ野郎ッ!」と叫び、右のアッパーパンチを、ジャッキーのお腹に叩き込んだ。
「オウッ!」ミミの右アッパーパンチをお腹に喰らい、思わず苦悶の表情を浮かべ、両手でお腹を押さえたジャッキー。ミミは「この野郎ッ!」と叫び、ジャッキーをロープに振り、跳ね返ったところで、得意のフライング・クロスチョップをジャッキーの胸元に叩きこみ、ジャッキーはダウンした。

ダウンしたジャッキーに、ミミはすかさず逆エビ固めを決める。「ギブアップ、ジャッキー!」とミミが叫べば、ジャッキーは「ノ〜、ノ〜!」と言い返した。ジャッキーは、何とかロープを掴め、逆エビ固めを逃れることが出来たが、ミミは「お立ちッ!」と言いながら、ジャッキーの髪を掴み、起こさせ、ボディスラムでジャッキーをマットに叩きつけた。

そして再び、ミミは、ジャッキーの髪を掴んで起こさせると、またジャッキーをロープに振り、フライング・クロスチョップを繰り出してきた。が、今度はジャッキーが、背を屈め、ミミのフライング・クロスチョップをかわし、ミミは自爆した。

自爆したミミは、ゴロゴロと身体を回転させながら、場外へ。ジャッキーはミミを追って、場外へと降り、場外乱闘が始まった。ジャッキーは、右のエルボーをミミの胸元に叩き付けた後、解説席の机に、ミミの頭を叩きつけ、解説席の机にあった、マイクのコードでミミの首を絞めたのだった。

「ああああッ!」コードで首を絞められ、苦悶の表情を浮かべたミミ。そしてジャッキーは、マイクでミミのお腹を叩き込む。「ドスンッ!」と鈍い音が、ミミのお腹から発せられ、ミミは思わず「あああッ!お腹が効いたわッ!」と、苦悶を浮かべて叫び、場外でダウンした。
その後、ジャッキーは、リングへと戻り、ミミはしばらくして立ち上がり、両手でお腹を押さえて、リング内へと戻った。

先にリングへと戻ったジャッキーは、後から戻ってきたミミをロープに振り、跳ね返ったミミに右からの拳を振りかざして、ミミのお腹にヒットさせた。
「ドスンッ!」ミミのお腹から、鈍い音が、ミミは「オウッ!お腹がァ!」と、苦悶の表情で叫びながら、仰向けになってダウンし、両手でお腹を押さえながら、足をジタバタさせ、悶え苦しんだ。

ダウンし、悶え苦しんでいるミミに、ジャッキーは「お立ちッ!ミミッ!」と言いながら、ミミの髪を掴み、無理矢理起こさせ、両手で、ミミの顔を掻きしった。「あああああッ!」顔を掻きしられ、マットに、仰向けになってダウン、両足をバタバタさせ、ミミは悶え苦しんだ。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/30 (Tue) 01:04:53

悶え苦しんでいるミミを見て、ジャッキーは「フフフフッ!」と、残忍な笑みを浮かべていた。
そしてジャッキーは「さあッ、お立ちッ、ミミッ!もっと痛めつけてあげるわ!」と言うと、ミミの髪を掴み、起こさせた。

起こさせた後、ジャッキーはミミをロープに振り、ショルダースルーを仕掛けた。だが、ここでミミは、ショルダースルーを返し、回転エビ固めを決めに掛かった。ミミの回転エビ固めでカウントが入った。ジャッキーはカウント2で跳ね返した。

ジャッキーは、自力で立ち上がるが、ミミはここで、ジャッキーの目の前でジャンプ、ドロップキックをジャッキーに決めた。ジャッキーはダウン、ミミは「この野郎ッ!やりやがったなァ!」と叫ぶと、ジャッキーを起こさせ、「バカ野郎ッ!ジャッキー!!」と、大声で叫び、ボクシングスタイルからのパンチをジャッキーのお腹に叩き込んだ。

「バチンッ!ドスンッ!」ジャッキーのお腹から、鈍い音が鳴り響き、ジャッキーは「オウッ、オウッ、オウッ!」と叫び、成す術もなく、棒立ちのママ、ミミのボクシングパンチをお腹に喰らい、マットにダウンした。
「畜生ッ!起きあがりなァ!」と、ミミの表情は怒りの頂点に達し、ジャッキーを起こさせると、すかさずミミは、ジャッキーの背後に回り、腰を屈め、バックドロップをジャッキーに炸裂させた。

バックドロップを喰らい、後頭部をマットに叩きつけられたジャッキー。「ああああッ!」と、ジャッキーは仰向けにダウンしたまま、グロッキー状態となった。ここでミミは、仰向けにダウンしているジャッキーに「止めをジャッキーッ!」と、大声で叫びながら、コーナーポストの一番上から、ジャンプ、フライングボディアタックを敢行した。

「バチンッ!」ミミのフライングボディアタックが、ジャッキーのお腹に決まった。そのままミミは、体固めの体勢に入り、レフリーがカウントを。
ジャッキーは、跳ね返えすことが出来ず、カウント3が入った。
ミミは、ジャッキーから1本目を先取したのだった。
ジャッキーは、フライングボディアタックによって、グロッキーにノックダウン状態となった。

1本目
ミミ萩原(7分34秒体固め)ジャッキー・ウエスト

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/30 (Tue) 13:59:33

1本目は、ミミの猛攻により、ミミが先取した。ミミは悠々と、赤コーナーへと戻り待機、一方のジャッキー・ウエストは、ミミのバックドロップとフライングボディアタックのダメージで、立ち上がれず、グロッキー状態でノックダウンしていた。

ミミは1本目を取った喜びか、両手を上げ、身体を飛び跳ね、小踊りして喜んでいた。
「勝った、勝ったわ!1本目は私が取ったわッ!」と無邪気に喜びを表していた。

やがてジャッキーは、全女の若手レスラー2人に両肩を抱えられて、青コーナーへと戻されたが、ダメージがことの他、大きいのか、コーナーポストに寄り掛かって立っているのが、ジャッキーには精一杯だった。
コーナーポストに寄り掛かっているジャッキーの姿を見てミミは、ジャッキーが受けたダメージの大きさを悟り、呟くのだった。

「ジャッキーのダメージは大きいようね!チャンスね!2本目も、一気に責め込んで、ジャッキーをKOさせてみせるわ!」と、ミミは呟き、2本目も取り、ストレート勝ちを狙おうと考えた。

ジャッキーのダメージは大きく、まだ回復できずにいた。「あああッ、ミミのボディアタックが効いて、お腹のダメージが回復できないわ!このままでは、2本目も、ミミの攻撃で、私がマットに沈んで失神KOされてしまうわ!」と、ジャッキーは危機を憶えた。

ジャッキーは、何とか2本目を取り返すために作戦を考えた。そこでジャッキーが、考えた作戦とは、何とか場外乱闘に、ミミを引きずり込み、ラフファイトと椅子などの凶器攻撃により、活路を見出す作戦だった。

そしてジャッキーは、ミミを欺くために、大げさなダメージと弱々しい姿を見せることで、油断させる作戦も練っていた。ジャッキーの残虐な目が光った。また、ミミは1本目を取ったことで、小踊りするなど、すっかり油断していた。

2本目は、ジャッキーの残虐な反撃が始まろうとすることに、ミミはまだ気づかなかった。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/31 (Wed) 12:30:42

2本目のゴングが鳴り響いた。ミミ萩原は、1本目を取った勢いなのか「この野郎ッ!」と叫び、勢いよく、ジャッキーの方へ飛び出してきた。
ジャッキー・ウエストの方は、右手でお腹を押さえ、ロープ際から、苦しい表情で、ゆっくりと青コーナーから出て来た。

ジャッキーは、大げさに、苦しい表情と動きをミミに見せることで、ミミを油断させ、チャンスを狙っていた。ジャッキーの姿を見て、ミミはジャッキーが1本目に受けたダメージが、ことの他、大きいと判断し、ストレート勝ちを狙い、一気に攻勢を仕掛けて来た。

「この野郎ッ!」と、ミミが大声で叫ぶと、ボクシングスタイルのパンチをジャッキーのお腹に連打した。既にロープ際に追い込まれているジャッキーは、成す術もなく、ミミのボクシングスタイルのパンチをお腹に喰らった。
「ドスンッ、バチンッ!」と鈍い音が、ジャッキーのお腹から発せられ、ジャッキーは苦悶の表情で「オウッ、オウッ。オウッ!」と叫びまくるのだった。

そしてミミは、ジャッキーをロープに振り、跳ね返ってきたところで、ドロップキックを炸裂、ジャッキーはたまらずダウン、ミミは「お立ちッ!」と叫びながら、すかさずジャッキーの髪を掴み、無理矢理起こさせ、今度はダブルアーム・スープレックスで、ジャッキーを投げ飛ばした。

「ズダーン!」とマットに叩き付けられたジャッキー。ミミはフォールの体勢を取るが、カウントが2で跳ね返される。ミミは、ジャッキーに更なるダメージを与えようと思い、ジャッキーを起こさせ、再びロープへと振った。
それでジャッキーが跳ね返ると、ミミは、自らも走りこんで、ランニングネックブリーカードロップをジャッキーに炸裂させた。マットに叩き付けられたジャッキーに覆い被さるようにフォールの体勢を取ったミミ。だが、これもカウント2で跳ね返された。

ボクシングスタイル・パンチ、ドロップキック、ダブルアーム・スープレックス、ランニングネックブリーカードロップなど、大技を連発させるミミは、明らかにストレート勝ちを狙っていたと言えたであろう。

カウント2で跳ね返したジャッキーは、立ち上がらず、マットにお尻が着いた体勢で、何とミミに対して、両手を合わせ命乞いを憐れんできたのだった。

「あああッ、ミミ!貴女は強いわッ!強すぎるわッ!だからお願い、命だけはお助けをッ!」と、両手を合わせ命乞いするジャッキーに、ミミは、厳しく鋭い目付きの表情で、ジャッキーを見下げ「ジャッキー!命乞い!?私の強さを認めるというの!?そんなに命が惜しいの!?」と問いかけた。
するとジャッキーは「そ、そうよミミッ!貴女が強すぎて、私では歯が立たないわッ!だからお願い、もう許してミミッ!命だけは、命だけは助けて、ミミ、お願い!」と、更にジャッキーは哀願した。
ミミは「私の強さを認めるのね、ジャッキー!フフフフッ、分かったわ!そんなに命が惜しいなら、命だけは助けてあげるわッ!その代わり、私に格好良く勝たせなさい、ジャッキー!」と、言い返した。

既にミミは、ジャッキーが戦意喪失していると判断、最後は観客の目の前で、チャンピオンの強さを見せつけ、格好良く勝利することを考えていた。
だが、ミミは一方的な試合展開とジャッキーが命乞いする姿を見て、自身のガードががら空きになるなど、すべて油断していた。

ここでジャッキーは、油断しているミミに対して、突如反撃に出た。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/31 (Wed) 15:27:14

ミミは、ジャッキーの命乞いが、油断させるための偽った演技とは判らず、突如ジャッキーの反撃を喰らう羽目となった。ジャッキーは、命乞いをしていたポーズから、右ストレートパンチを、ミミのお腹に連打で叩き込んできたのだ。

「ドスンッ、ドスンッ、ドスンッ!」と、計3発、ジャッキーの右パンチが、ミミのお腹にヒットした。ミミは思わず、苦悶の表情を浮かべ「オウッ、オウッ、オウッ!」と叫び、マットにダウン、ミミはお腹を両手で押さえながら「あああッ、卑怯よ、ジャッキー!私に命乞いまでしてきて哀願してきたのにィ!」と、足をバタバタして、悶えながら、ミミは言った。
ジャッキーは「ミミ!油断した貴女が悪いのよ!」と、不敵な表情で言い返すと、ダウンしているミミの両足首を両手で掴み、場外へと引きずり込んだ。

ミミを場外へと誘い込んだジャッキーは、ミミの長い髪を掴み、解説席へと連れ行き、ボディスラムを仕掛け、ミミの背中を解説席の机に叩き込んだ。
ここでジャッキーは、胸に秘めた残虐な野獣性を発揮する。
解説席で仰向けとなっているミミに、ジャッキーは解説席の机にあったマイクを右手で掴むと、マイクをミミのお腹に押し当て、そのままグリグリとマイクを回転させ、マイクでミミのお腹を抉る残虐な攻撃を行った。
マイクの先でお腹を抉られては、ミミもたまらない「ウッギャ〜!」と、ミミの大きな悲鳴が館内をこだました。

そしてジャッキーは、ミミの髪を左手で掴み、ミミを無理矢理立たせて、右のアッパーパンチをミミのお腹に叩き込む。「バチンッ!」と、アッパーパンチをお腹に喰らい、ミミは「オウッ!」と苦悶の表情で叫ぶ。ジャッキーは、ミミの髪を掴んだまま、ミミと一緒にリング内へと戻り、リングへと戻るとジャッキーは、両手でミミの顔を掻きしった。
「あああああッ!」顔を掻きしられ、大きな悲鳴を出し、ミミはダウン、両足をバタバタさせて、悶え苦しんだ。

ミミの苦しみ悶える姿を見て、ジャッキーは、ミミの髪を掴んで「お立ちッ、ミミ!」と、残忍な笑みを浮かべて言い、ミミを起こさせると、両手でミミの右手首を掴み、ミミの右腕に噛み付いたのだ。
「ギャア〜、ウッギャ〜!」と、右腕が噛み付かれ、大声で悲鳴を上げたミミ。レフリーは、ジャッキーの噛み付きによる反則攻撃に、カウントを数えるが、ジャッキーはなかなか止めようとはしない。
そしてジャッキーは、次なる反則攻撃で、ミミを痛めつけることを画策する。

ジャッキーは、両手でミミの右手首を掴んだまま、ロープ際まで連れて行き、トップロープとセカンドロールの上下を交互させ、その間にミミの右腕を挟んだ。
トップロープとセカンドロープを交互させた間に、右腕を挟まれてしまい、ミミは「ウッギャ〜!う、腕がァ!」と、大きな悲鳴を叫ぶしかなかった。
ジャッキーは、ミミの右腕を痛めつけることによって、ミミのボクシングスタイルからのパンチを封じ込めようとする反則攻撃だったのだ。

ロープによる攻撃は、反則に当たるので、当然レフリーによる反則カウントが入り、ジャッキーは、ミミの右腕をロープから外した。ミミは倒れるような姿勢で、左手で右腕を庇う。そこでジャッキーは、右足からのストンピングを数発、ミミの背中に叩き込んだ。「もっと痛めつけてあげるわッ!ミミ!お立ちッ!」と、ジャッキーは言いながら、ミミの長い髪を掴み、起き上がらせた。

ジャッキーはミミを起こさせた後、両手でミミの頭を押さえて、頭突きを入れた。ジャッキーの頭突きを喰らい、ミミはダウン、両手で頭を押さえ、両足をバタバタさせながら「あああッ、何て頭突きなのッ!効いたわッ!」と言い、悶えてしまった。
すかさずジャッキーは、ミミの髪を掴み、無理矢理と起こさせ、「ウオリャー!」と大声を出しながら、ミミに再び、頭突きを喰らわせた。
「ああああッ〜!」と声を出し、頭突きを喰らったミミはダウン、先程と同じ様に、足をバタバタさせて悶えた。その異様なほどのミミの悶え様に、ジャッキーは、ミミが頭突きに弱いと感じ取り、またミミの悶えている姿に、興奮してしまった。
「フフフッ、ミミ!色っぽいわ!貴女のやられる姿を見たら、興奮してしまったわ!」と、正直にジャッキーは言ってしまい、三度ミミの髪を掴んで、起こさせると、3発目の頭突きを、ミミに入れた。
3発目の頭突きを喰らい、ミミは顔を真上に上げ「ああああッ〜効いたわッ!」と言いながら、マットにダウンした。

仰向けにとなってダウンしたミミに、ジャッキーは、右手からのストマッククローを、ミミのお腹に喰い込ませた。「あああああッ〜お腹がァ!」と、ミミは苦悶の表情で悶え苦しむ。
ストマッククローを決めながら、ジャッキーは「ギブアップ、ミミ!?」と、ミミにギブアップを要求してくる。ミミは「ノ〜、ノ〜、ノ〜!」と、弱々しい声を出しながら、ジャッキーの要求を拒否した。
そうするとジャッキーは、更に右手の力を入れ、ストマッククローでミミのお腹を喰い込ませる。
ミミは両手でマットを叩きながら、または足を交互にバタバタさせながら「ああああッ、お腹がァ!ロ〜プ、あああああッ、ロ〜プ!」と、悶える姿で、右手を伸ばし、ロープへと逃れようとした。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/31 (Wed) 16:45:41

ジャッキー・ウエストの右からのストマッククローが、ミミのお腹に喰い込み、ミミは必死になって右手を伸ばし、ロープへ逃れようとしていた。
だが、如何せんリングの中央では、幾ら手を伸ばしたところでロープには届かなかった。そんなミミが悶えながら、ロープへ逃れようとする姿を見ているジャッキーは、性的興奮が抑えられなかった。

それでも何とか、ミミは身体を捻らせながら、ロープ際まで移動させ、右手でロープを掴むことに成功した。そしてミミは、レフリーにロープブレイクを要求、レフリーはジャッキーにロープブレイクの指示を行い、ストマッククローを外した。
ストマッククローの苦しみから解放されミミは、一息つくことが出来たが、ジャッキーは素早く立ち上がり、両手でミミの両足首を掴み、リングの中央へ、引きずり込んだのだ。

ロープから引き離され、リングの中央へと引っ張られるミミは「あああああッ〜、ロ〜プがァ、あああッ〜ロ〜プブレイクだったのにィ!」と、悲鳴を上げながら、リングの中央へ戻された。
リングの中央へ戻されるときに、ミミは右手を伸ばしたが、もうロープへは、当然届かなかった。

リングの中央へ戻さすと、ジャッキーは再び、ミミのお腹にストマッククローを喰い込ませる。「ああああああッ〜お腹がァ!お腹が効くわッ!」と、ミミは苦悶の表情で絶叫した。
ミミの悶える姿を見て興奮したジャッキーは「どう、ミミ!?私のストマッククローは!?効く!?どこが効くかお言いッ!」と、サドっぽい言葉で、ミミに問いかけた。
ミミは「あああああッ〜効く、効くわッ!お、お腹がァ、お腹がァ、効くわッ!ジャッキー!!」と、答えてしまった。
ミミの言葉を聞いたジャッキーは「フフフッ、そう、効くのね、ミミ!もっと痛めつけてあげるわッ!」と言い、これがジャッキーの更なる、残虐性に火を付けてしまった。

ジャッキーは、ストマッククローを自ら外し、正座の姿勢をとった。それで両足の太ももと太ももの間に、ミミの頭を挟み込み、ミミが幾ら悶えても、逃げられない体勢にした。ミミは頭を、ジャッキーの両太ももの間に挟まれ、逃れることが出来ない。足をジタバタさせ、両手でマットを叩いても、どうすることも出来なかった。
そんな必死にもがくミミに、ジャッキーは「もがくんじゃねェ〜ミミッ!」と、大声を出しながら、右の拳で、ミミのお腹を叩いた。
「ドスンッ!」ミミのお腹から鈍い音が出ると、ミミは「オウッ!」と、苦しい表情で叫んだ。

頭を挟まれ脱出できないミミは、何とか逃れようと、ブリッジで、ジャッキーの太ももの間に挟まれている頭を外そうとした。ミミのブリッジを見て、ジャッキーが「何それ!?ミミ!ブリッジ!?ブリッジで私に対する抵抗のつもりなの!?」と言うと、ミミは「そうよ、抵抗よッ!ジャッキー!ブリッジは、貴女に対する抵抗よ!」と、悔し紛れに言い返したが、ジャッキーが、ミミが抵抗したことにより「ミミッ!悶えるんじゃないわ!」と、怒りの声を出しながら、再び右の拳で、ミミのお腹を叩き、ブリッジを潰してしまった。
「バチンッ!」と、ミミのお腹に、ジャッキーの拳が入ると、ミミは「ああああッ、お腹がァ!」と、言ってしまうのであった。

そして何とミミは「ジャッキ〜!お願い、悶えさせてェ!」と哀願してきた。
するとジャッキーが「ミミ!悶えたいの!」と不敵な笑みで言う。
ミミは「もがきたい、もがきたいの!ジャッキ〜!」と、更なる哀願をしてきたのだ。
もう興奮した表情で、ジャッキーは「フフフッ、分かったわミミ!もっと悶えさせてあげるわ!」と、言った。太ももと太ももの間に挟まれていた、ミミの頭を外し、仰向け状態となっているミミに、ジャッキーは、右腕の肘で、ミミのお腹に密着、そのまま右肘をグリグリと回転させ、ミミのお腹を抉った。

右肘でお腹を抉られたミミは「ウッギャア〜!」と絶叫、ミミの大声が、館内に響いた。そしてミミは、もがくだけ、悶えていた。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/31 (Wed) 18:34:58

ジャッキー・ウエストの右肘で、ミミはお腹を抉られ悶えていた。更にジャッキーは、何とミミのお腹に噛み付いてきたのだ。
ジャッキーにお腹を噛み付かれたミミは「アッギャ〜、ウッギャ〜!」と、凄まじい位の絶叫した声を出すのだった。
ここでジャッキーは、驚くべき攻撃を、ミミに仕掛けた。一旦はミミのお腹に噛み付いているジャッキーだったが、途中から、噛み付くのを止め、レフリーや観客に分からないように、噛み付くフリをして、何とジャッキーは、右手をミミの赤水着の中に突っ込み、右のオッパイの乳首を弄くり、そしてパックリと開いている、肌が露出しているお腹のところから、水着の中に、左手を突っ込んで、ミミの臍を弄くった。
乳首と臍を同時に弄くられミミは「ああああ〜ん、あああああッ!」と、思わず喘ぎ声を出してしまった。ミミの喘ぎ声を聞いたジャッキーは「ミミッ!可愛いワッ!」と、赤面して言ってしまった。

ジャッキーは「ミミの喘ぎ声と、ミミの可愛い顔をもっと見たいワ!」と、思いつき、ミミを場外へと連れて行き、まずジャッキーは、ミミの髪を、左手で掴んだまま、ミミのお腹に、右のストレートパンチを喰らわした。「ドスンッ!」と、ミミのお腹から鈍い音が出たと同時に、ミミは「オウッ!」という声を出し、場外のマットが引かれているリングサイドで、仰向けとなってダウンした。
まさにジャッキーにとっては絶好のポジションだった。そのままジャッキーは、ミミに覆い被さる様に乗っかり、噛み付くフリをして、ミミの水着をずらし、他の人間が分からぬ様に、ミミのオッパイを愛撫した。
「あああ〜ん、あああああッ、あ〜ん!き、気持ちイイ、感じる、感じるわッ!」と、ミミは、ジャッキーにオッパイの乳首を吸われ、しゃぶられ、キスされて、喘ぎ声を出したのだった。
場外カウントアウト、ギリギリまでジャッキーは、ミミのオッパイを愛撫し続け、ミミの髪を掴んだまま、一緒にリング内に戻った。このとき、ジャッキーが、ミミに愛撫したことを分かったのは、リングサイドにいた数人の若手女子レスラーだけだった。

リング内に戻ると、ジャッキーは、ミミをコーナーポストへ連れて行き、そこで寄りかかる様に立たせ、ミミにこう言った。
「ミミ!貴女の乳首は美味しかったわ!甘い味がしたワ!」と言い、ミミは「あ〜ん、感じたわジャッキー!」と、恥ずかしい表情をして、弱々しい口調でミミは答えてしまった。

コーナーポストに追い込まれたミミに、ジャッキーは、ミミのお腹に5連打のパンチを喰らわせた。
「バチンッ、ドスンッ!」と、1発のパンチが入る度に、鈍い音が、ミミのお腹から出た。
ミミは「オウッ、オウッ、オウッ!」と、苦悶の表情で叫び、人間サンドバック状態となり、もはやジャッキーに成す術もない。

ミミのお腹にパンチを連打した後、ジャッキーはミミの髪を掴み、リングの中央へ。そしてリングの中央で、ジャッキーは腰を屈め、大技ブレンバスターを仕掛けた。ミミはブレンバスターで、真上に持ち上げられ、そのまま背中からマットに叩きつけられた。滞空時間の長いブレンバスターだった。

ブレンバスターが決まった後、ジャッキーはフォールの体制にいかず、ミミの髪を掴んで、無理矢理立たせたが、ミミは「あああああッ、もう駄目!もう自力では立てないわッ!」と言い、既にミミはフラフラの状態であった。

完全なグロッキー状態のミミに、ジャッキーは「フフフフッ、ミミ!完全にKO寸前ね!貴女を失神KOさせる前に、私から、貴女に贈り物をあげるわ!」と言うと、足がフラフラ状態のミミは「ジャ、ジャッキー!止めを刺す前の贈り物って〜!」と、弱々しい声で聞いてきた。
ジャッキーは「ミミ!私からの贈り物は・・・死のキスよ!」と答えたのだった。
「死のキス!」ジャッキーは、相手レスラーに止めを刺す前に、必ず相手の頬にキスをする習慣があった。つまり「死のキス!」をすると、それはフォールするという意味でもあったのだ。

だが、普通なら相手レスラーの頬にキスするのだが、ミミが余りにも可愛く、セクシーだったため、ジャッキーは、フラフラのミミに抱きつき、抱きついたまま、ミミの唇にキスしてしまった。
それも濃厚なディープキスで、ミミの舌と絡めてしまった。観客席が騒然とした場面でもあった。

ジャッキーの「死のキス!」の儀式が終わると、ミミは完全に力も抜け、今にもノックダウンしそうな状態となった。ここでジャッキーは、腰を屈め「ウッオリヤー!」と、大声を出しながら、両腕から同時に出す「ダブル・パンチ!」をミミのお腹に喰い込ませた。
「ドスンッ!」ジャッキーのダブル・パンチで、ミミのお腹から、激しい音が出て、ミミは顔を真上に上げながら「ああああああッ〜、何てパンチなの!お腹が効いたわッ!もうダメッ!ノックダウンするワ!」と、叫びながらマットに沈んだ。

マットに沈み、ノックダウンしたミミは、仰向けになったまま、大の字となって失神してしまった。
しかしジャッキーは、失神したミミをフォールしなかった。簡単にフォール出来るのだが、ジャッキーはフォールせず、不敵で残忍な笑みを浮かべながら、両手でミミの両足首を掴んだ。
そしてミミの両足首を掴んだまま、ジャッキーはミミを持ち上げた。リングの中央で、失神したミミを逆さ吊りにさせたのだ。
観客に見せしめるために、ジャッキーは失神したミミを逆さ吊りにしたのだ。更にミミを逆さ吊りで、見せしめることで、勝者と敗者の違いを見せ付ける効果を狙ったのだ。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/10/31 (Wed) 19:36:06

ジャッキーは、失神したミミを逆さ吊りにさせ、丁寧にも全ての観客席に見せ付けたのだ。
見せしめも充分と思い、ジャッキーは両手を離した。背中からミミはマットに沈み、仰向けの状態で、大の字となって失神していた。ミミは完全に動かなかった。
ジャッキーは、大の字となって失神しているミミに、フォールの体勢に入らず、自らの青コーナーへと戻った。そのまま、青コーナーで待機し、10カウントによるKO勝ちを待っていたようで、失神したミミを、今さらフォールする必要はないと考えたようだ。
失神したミミに、10カウントが入り、ミミは起き上がれず、カウントが打ち鳴らされた。2本目はジャッキーが勝利した。これで1対1のタイとなった。

2本目
ジャッキー・ウエスト(16分03秒KO)ミミ萩原

ジャッキーは、両手を挙げ、喜びの表情で勝利のポーズを取った。ここでジャッキーは、大胆不敵な行動を実行した。大の字となって失神しているミミの姿を見て、ジャッキーは性的興奮を抑えられなくなり、何と失神状態のミミに対し、ミミの唇にキスし始めた。
「カン、カン、カン!」と、2本目の終了ゴングが何度も鳴り響いていたが、ジャッキーは、ミミに再び濃厚なディープキスを行い、止めようとしなかった。

若手女子レスラー数人が、リングの中に入り、ジャッキーをミミから引き離した。その後、数人の若手レスラーが、失神しているミミの意識を回復させようとするが、ダメージの大きいミミは、なかなか意識出来なかった。
このままミミが、失神した状態ならば、3本目は棄権となり、ベルト防衛は失敗、ジャッキーが新チャンピオンとなってしまう。ここで全女の本部席から指示があり、ミミを一旦、控室に連れ戻し、控室内でミミの意識を回復させて、試合を続行させることを命じたのだった。

リングの中央で大の字となって失神しているミミを、若手レスラー数人が、担架に乗せ、そのまま控室へと運んだ。2本目の止めを刺されたダブル・パンチのダメージが大きいのか、担架で運ばれるミミは、ピクリとも動かなかった。
ミミが担架で運ばれ、館内が騒然とする中、レフリーはジャッキーに、本部席からの指示等を説明していた。

ジャッキーは、レフリーにマイクを持って来て欲しいと頼み、レフリーは解説席から、マイクを取り出し、ジャッキーに渡した。そしてジャッキーは、右手でマイクを握り「3本目は、更に激しい残酷ショーを皆さんにお見せするワ!もうこの試合は、プロレスにならないワ!理由は私が、ミミをリングで虐殺するからヨッ!」と、ミミ虐殺宣言のマイクアピールをした。

ジャッキーは、ミミがリングに戻って来る寸前に、奇襲を仕掛け、更なるダメージをミミに与え、ミミを虐殺しようと考えた。それから、約5分後、ミミが、両肩を若手レスラーに支えてもらいながら、足がフラフラになりながらも控室から出て、リングへと向かって来た。頭から水を掛けられたのか、ミミの長い髪は濡れていた。

ジャッキーは、このチャンスを逃さなかった。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/11/01 (Thu) 00:09:03

ミミが、若手女子レスラーに両肩を支えられ、控室からリングへと戻って来た。意識は回復したとはいえ、ミミの表情を見ると、完全にダメージが回復していないと、誰の目から見ても明らかだった。

3本目の開始を知らせるゴングが鳴る前に、ジャッキーは、奇襲攻撃を仕掛けた。素早くリングから降りたジャッキーは、ミミの方へ向かって走り出したのだ。そして若手レスラー2人に、両肩を支えられているミミを襲撃、ミミの髪を掴むと、そのまま会場のドアを開け、通路へと出た。
ジャッキーがミミを会場の外まで連れて行き、一体何が起きるのか、館内は騒然とした雰囲気に包まれた。

ジャッキーはミミの髪を掴んだまま移動し、通路へと出た。ミミは「ああああッ、ジャッキー、どこへ連れて行くの!?」と、ミミは弱々しい声で聞くと、ジャッキーは「フフフッ、ミミ!これから2人で気持ちイイことするのよ!」と、不敵な笑みをこぼしながら答えた。
そしてジャッキーは、ミミの髪を掴んだまま、通路にある女子トイレの個室の中に、一緒に入っていった。

女子トイレの個室の中に入るや否や、ジャッキーは個室を施錠し、誰も中に入れないようにした。女子トイレの中の個室に、ジャッキーとミミは2人きりとなってしまったのだ。一体女子トイレの中で、何が起きたのか!?観客席から数十名の観客が、女子トイレの前に集まって来たが、当然中に入ることが出来ず、ただ推移を見守るしかなかった。

「女子トイレの個室の中に入って、鍵まで閉めて、何をするつもり!?ジャッキー!?」と、ミミは悲壮な表情でジャッキーに聞くと、ジャッキーは「ミミ!貴女のオッパイを愛撫したいの!ここなら誰も来ないわ!」と答え、ミミは「あああッ〜、何考えているの!トイレの個室の中で、私とレズらないで!」と恥ずかしい声を出してしまった。

ジャッキーは、肌の露出の多い、ミミの赤い水着にある、胸元のホックと背中のホックを外してしまい、ミミの上半身を露にさせた。
「あああッ〜綺麗なオッパイね、ミミ!」と、興奮した口調で、ジャッキーはミミのオッパイを貪り始めた。ミミのオッパイを吸い、しゃぶり、舐め、乳首を愛撫するジャッキー。
ミミは当然「あ〜ん、あああああッ〜、感じるワッ!」と喘ぎ声を出してしまっている。
更にジャッキーは過激となり、ミミに抱きつき、ディープキスまでしてしまう。ディープキスまでされたミミは「ああああッ〜、もう許してジャッキー!」と哀願した。

だが、ミミの哀願が余計に、ジャッキーの性的興奮を増幅させた。「可愛いワ、ミミ!」と、ジャッキーが言うと、何とここでジャッキーは、白色ワンピースの水着のトップ(上半身)を、自ら脱がし、ジャッキー自身も、上半身裸にした。
バスト91センチもある、ジャッキーの巨大バストを見たミミは「な、何て大きいオッパイなの、ジャッキー!」と、驚きを隠せなかった。
ジャッキーの乳首にはニプレスが貼ってあった。これは白の水着なので、試合中に乳首が透けないようニプレスを貼っていたのだ。

だが、ジャッキーは、自らニプレスを剥がし、乳首を露出させた。そしてジャッキーは「ミミ!私の乳首を、貴女の乳首に擦り合いたいの!私も感じたいワ!」と言うと、ジャッキーはミミの乳首を、自分の乳首で擦り付けてきた。

「あああ〜ん、乳首がァ、感じる、感じるワ!あああああッ〜!」と、ミミが喘ぎ声を出せば、ジャッキーも「ああああッ、ミミ!気持ちイイ!?あ〜ん、感じるワ、ミミ!」と、同じく喘ぎ声を出してしまう。ミミとジャッキーは、乳首と乳首を擦り合ったために、2人の乳首は完全に勃起してしまった。

「さあ、ミミ!リングに戻るわよ!」と、ジャッキーが言うと、2人は水着を再び着衣し、女子トイレの個室の中から、ジャッキーがミミの髪を掴んだまま、出て来て、会場内に入り、リングへと戻って来た。女子トイレの中の個室で、ジャッキーにレズられ、ミミは感じてしまい、力が抜けていた。
一方、ジャッキーは、先程のお互い乳首と乳首を擦り合い、ニプレスを付け忘れてしまってか、ジャッキーの乳首が勃起したまま、白の水着から完全に浮き上がっていた。更に汗のためか、ジャッキーの乳房まで、透き通って見えてしまっていた。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/11/02 (Fri) 00:52:25

ジャッキーは、ミミの髪を掴みながら、会場内へと戻り、ここで、ようやく3本目の開始を知らせるゴングが鳴り響いた。ミミは、髪を掴まれたまま、解説席の前まで連れて行かれ、そこでジャッキーは、ミミの頭を両手で押さえ、頭突きを1発お見舞いさせた。
頭突きにより「ゴツンッ!」鈍い音が出て、ミミは、顔を真上に上げながら「ああああッ〜効いたわッ!」と叫んでしまい、解説席の机に倒れこんだ。

解説席の机に倒れこんだミミを、ジャッキーは「ミミ、お立ちッ!」と叫び、ミミの髪を掴み、そのまま無理矢理起こさせ、リングの中へと連れ戻した。
そしてリング内に戻ると、ジャッキーは「ウッオリヤー!」と、大声で叫び、ミミをロープへと振った。ミミがロープの反動で跳ね返って来たところで、ジャッキーは、ミミに向かって、勢いよく走り、ミミの身体に、身体ごと浴びせた。

「バッチーン!」と、身体と身体がぶつかった音は、大きかった。バスト91センチもある、ジャッキーの巨大なオッパイと肉感的なお腹を、まともに浴びてしまい、ミミは「あああああッ〜!」と、弱々しい声を出しながらダウンした。
「さあ、ミミ!お楽しみは、まだまだこれからよ!お立ちッ!」と、不敵で、かつ残忍な笑みをこぼしながら、ジャッキーはミミの髪を掴み、起こさせる。

ミミを起こした後、ジャッキーはボディスラムで、ミミをマットに叩き付け、またミミの髪を掴んで起こすと、今度はミミを対角線にあるコーナーポストへと、ミミを振った。ミミは背中から、コーナーポストへと激突した。
そしてジャッキーは、コーナーポストに寄り掛る様にして立っているミミ目掛けて、走りこんで、先程と同じ様に、身体ごと浴びせたのだった。

「バッチーン!」胸と胸、お腹とお腹同士がぶつかった音は凄まじく大きかった。「あああああッ〜、効いたワ!」と、ミミは言うと、ジャッキーは「どう、ミミ!?ボディアタックは!?効く!?」と言い返し、ミミはたまらず「あああッ〜ジャッキ〜!貴女の肉感的なボディで攻撃されたら、堪らなく効くワ!」と、答えてしまった。

「もっと可愛がってあげるわ、ミミ!」と、ジャッキーが言うと、コーナーポストに寄り掛ったままのミミに、ジャッキーはミミのお腹に、右ストレートパンチを3連発喰らわせた。
「バチンッ、ドスンッ、ドスンッ!」と、ミミのお腹から、激しい音が鳴り響き、ミミは「オウッ、オウッ、オウッ!」と、苦悶の表情で叫んだ。

「さあ、おいでミミ!」と、ジャッキーが叫ぶと、ミミをリングの中央へ連れて行き、ジャッキーは「頭突きよッ、ミミッ!」と、大声で叫ぶと同時に、ミミに対して頭突きを入れた。「あああああッ〜、効いたワ!」と、顔を真上に上げたまま、ミミは叫び、マットにダウンした。
仰向けとなってダウンしたミミに、ジャッキーは、右肘をミミのお腹へ密着させ、2本目の攻撃と同じ様に、右肘をグリグリと回転させ、ミミのお腹を抉った。

「ウッギャ〜!お腹がァ、抉られるッ!」と、ミミは、凄まじい絶叫した声を出した。ミミが苦しめば、苦しむほど、ジャッキーはますます残虐性を強めていく。「さあ、ミミ!もっと痛めつけてあげるから、お立ちッ!」と、ジャッキーが言うと、ミミの髪を掴んで、無理に立たせ、ミミの頭を両手で押さえた。ジャッキーは、ミミが頭突きに弱いことを確信したのだ。「ドッリヤー、ミミッ!」と、大声でジャッキーは叫ぶと、ミミに頭突きを入れた。
「ゴツンッ!」頭突きにより、鈍い音が鳴り響いた。「あああああッ〜、もうダメッ!頭突きがきくワ!」と、弱々しい声を出して、ミミはダウンした。

仰向けとなってダウンしたミミに、ジャッキーは、ミミのお腹へ、ストマッククローを仕掛け、ミミのお腹を抉るように掴んだ。「ギッヤァ〜!お腹がァ!ウッギャ〜!」ミミが大きな声で絶叫した。
ストマッククローを決めながら、ジャッキーは「ホッホホホホ〜、ミミ!貴女は弱い、弱いワ!弱すぎるワ!女子プロレスラーと思えないほど、弱すぎるワ、ミミ!」と、笑い出すのであった。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/11/03 (Sat) 00:28:42

ジャッキーが、ミミにストマッククローを入れながら、笑い出しているのに対し、ミミは「ああああッ〜、ジャッキ〜!私はチャンピオンよ、弱くないワ!」と、今にも泣きそうな声で答えた。
するとジャッキーは「お黙りッ、ミミッ!」と、怒り声を出し、ストマッククローを一度離し、右の拳で、ミミのお腹を思いっきり叩いた。

「ドッスーン!」と、お腹を叩かれ、ミミは「アウッ!」と叫んでしまい、ジャッキーは再び、ミミのお腹にストマッククローを決めた。
「あああああッ〜、お腹がァ、お腹がァ〜、抉られる、抉られるワ!」と、ミミは更に弱々しい声で叫んだ。もうミミは成す術もなく、ジャッキーにやれれまくっていた。

ストマッククローを決めれながらも、ミミは手足をバタバタさせ、必死にもがき、何とか逃れようとした。だが、もがくミミを見て、ジャッキーは「もがくんじゃ〜ねえ!ミミッ!」と、怒り声で、ストマッククローを離し、再び右の拳で、ミミのお腹を叩いた。「オウッ!」と、お腹を叩かれ、ミミは叫ぶ。堪らずミミは「お、お願い、ジャッキ〜!悶えさせて!」と、ジャッキーに慈悲を求めてきた。

するとジャッキーは「そんなに悶えたいの、ミミ!?だったらもっと悶えさせてあげるワ!」と言い、ミミの髪を掴んで、そのまま起こさせた。そしてミミを無理矢理起こさせた後、ミミをロープに振り、跳ね返ったところで、ミミのお腹に、右の拳を喰い込ませた。「バッチーン!」と、ミミのお腹に、ジャッキーの拳が入り、ミミは「オウッ!」と叫んでしまい、マットに沈んだ。

マットにダウンしたミミは足をバタバタさせながら、悶え苦しみ、思わず「あああああッ〜、お腹がァ、お腹がァ、効いたワ!」と大声を出すのであった。そしてジャッキーは、三度ミミのお腹に、ストマッククローを決めに掛かった。
「ああああああッ〜!」ミミは、ストマッククローを決められ、悲鳴を出した。それでミミはついに「あああああッ〜、お願い、ジャッキー!もう許してッ!」と、ジャッキーに哀願してしまった。

ジャッキーは「フフフフッ、ミミ!許してもらいたいの!?」と、不敵な笑みで言うと、ミミは、とうとう涙を流し「お願いィ、お願いだから、もう許してェ、ジャッキ〜!」と、泣き叫んだ。
ジャッキーは「命乞い、命乞いね、ミミ!?フフフフッ、そんなに命が惜しいなら『私は弱い女子プロレスラーです!』とお言い、ミミ!」と、ジャッキーは言った。
ストマッククローにより、お腹を掴まれたままの状態で、ミミは両手を合わせ、命乞いのポーズをとりながら「あああああッ、ジャッキ〜!私は弱い、弱い女子プロレスラーです!い、一番弱い女子プロレスラーです!ああああッ〜、言ったわ、言ったわよ!だから、もうご慈悲を、ご慈悲をォ〜、ジャッキ〜!」と、ミミは涙を流しながら、泣き叫んだ。

「フフフフッ、慈悲ですって、ミミ!慈悲なんか、ないワ!貴女をもっと痛めつけて、リングで貴女を虐殺するわ!」と、傲慢な笑みで、ジャッキーは言い返した。ミミは「こ、殺される、殺されるワ!」と、もう泣きながら叫んだ。それを聞いたジャッキーは「そう、ミミ!貴女は殺されるの!私にリングで殺されて、天国へ逝くのよ、ミミ!」と、微笑みながら言うのであった。
もう3本目は、ジャッキーのワンサイドマッチであった。

続く

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - 一騎

2007/11/03 (Sat) 02:16:31

3本目は、ジャッキーのワンサイドマッチによって、ミミは、ほとんど反撃出来ないでいた。、従ってジャッキーは、何のダメージも負っておらず、3本目開始直前で、ジャッキーがマイクアピールした「ミミ虐殺宣言」の通り、もはやプロレスとは言い難かった。

ジャッキーは、ミミのお腹に決めていた、ストマッククローを外し、ミミの髪の毛を掴んで、ミミを立たせた。立たされたミミは「も、もう私は殺されるのね!マットに沈んで殺されてしまうのね!」と、観念した言葉を口に出してしまった。
ジャッキーは、ミミを立たせた後、ミミの両肩にダブルチョップを入れ、ダブルチョップを両肩に食らったミミは「オウッ!」と叫び、フラついた。
足がフラついたミミに、ジャッキーは、右からのストレートパンチを、ミミのお腹に決めた。

「オウッ!」と、ミミが叫びながら、両手でお腹を押さえた。そしてジャッキーは、ここでブレンバスターをミミに仕掛けた。ミミの身体が、ブレンバスターによって真上に上り、背中から、マットに叩きつけられた。滞空時間の長い、ブレンバスターだった。「さあ、お立ちッ、ミミ!」と、ジャッキーが叫ぶと、ミミは無理矢理立たされ、もう足元がフラフラだった。

ジャッキーは、止めを刺そうと考え、ミミに「ミミ!そろそろ止めを刺して、貴女を天国へ逝かせてあげるわ!その前に、私の儀式、死のキスを味あわせてあげるわ!」と言った。2本目と同じ様に、ジャッキーは、止めを刺す前に、自分の儀式でもある「死のキス!」をすることによって、試合を決めることを知らしめようとした。

ジャッキーはミミに抱きつき、ミミの唇に、濃厚なキスをした。ミミは何も抵抗することが出来ず、ジャッキーに唇を奪われ、弄ばれていた。
ジャッキーの儀式である「死のキス!」が終わった。「あああああッ〜、ジャッキ〜!もうダメ!早く一思いに、私に止めを刺して!」と、喘ぎ声でミミは言った。
ジャッキーは「ミミ、可愛いワ!試合が終わった後、もっと私が貴女を可愛がってあげるワ!」と言うと、止めの技を、2本目と同じく、ダブルパンチでミミのお腹に決めようとした。

ジャッキーはミミをロープに振った。だが、ここでミミは、意識が朦朧としている中、ロープワークでジャッキーを反転させ、ジャッキーの身体正面がロープに当たり、そのままロープの反動で戻ってきたところで、ミミはジャッキーの両足を両腕で肩口まで持ち上げ「ミミ・スペシャル!」と大声で絶叫しながら、ジャッキーを後方に叩き付けた。

ミミの得意技である高角度のバックドロップ、ミミ・スペシャルが決まった。ジャッキーは、後頭部をマットに叩き付けられ、大きなダメージを負ってしまい、大の字となり、グロッキーとなってしまった。そしてミミは最後の力を振り絞り、コーナーポストによじ登った。コーナーポストの一番上まで上がったミミは「この野郎ッ!ジャッキー!」と、大声で叫びながら、ジャンプ、ジャッキー目掛けて、フライングボディアタックを仕掛けた。

「バッチーン!」と、フライングボディアタックが決まった瞬間、お腹の肉と肉がぶつかる、凄まじい音が出た。ミミはそのまま、フライングボディアタックが決まった状態で、フォールの体勢に入った。
レフリーがカウントを数え、3カウントが入った。
ミミの勝利が決まり、レフリーはミミの右手を上げ、試合終了のゴングが鳴った。

フォールを取られたジャッキーは、大の字となって失神していた。ミミ・スペシャルによって、後頭部を叩き付けられ、大きなダメージを負い、フライングボディアタックで、完全に失神してしまったのだ。失神したジャッキーはピクリとも動かない。
慌てて数人の若手レスラーが、ジャッキーに駆け寄り、介抱しようとするが、意識が回復せず、ジャッキーを担架で控室へ運んだ。
失神して担架で運ばれるジャッキーに、大勢の記者がカメラで撮影し、更にテレビカメラも、失神したジャッキーの表情と身体をアップで映していた。

失神したジャッキーの表情も色っぽかったが、何よりもジャッキーの白の水着が汗によって、完全に透けており、ジャッキーの乳首と乳輪が、ほとんど浮き上がって見えていたからだった。

ミミは、オールパシフィックチャンピオンベルトを防衛し、白いベルトが再びミミの腰に巻かれた。
だが、ミミはダメージが大きく、意識は朦朧とし、両肩を若手レスラーに支えられていた。
「わ、私は勝った!勝ったのね!ジャッキーに勝ったワ!」と、ミミが言うと、白いベルトが腰に巻かれた瞬間、ミミは力が抜けたのか「ああああああッ〜!」と、喘ぎ声を出しながら、顔を真上に上げ、失神し、倒れてしまった。

失神したミミは意識が回復できず、担架に乗せられ、白いベルトを腰に巻いたまま、担架で控室へと運ばれた。

3本目
ミミ萩原(13分16秒体固め)ジャッキー・ウエスト

終わり

Re: ミミ萩原対ジャッキー・ウエスト! - ビンビン

2007/11/03 (Sat) 10:18:10

話しの内容面白かった。エロ物語・・・現実にこう言う試合があればたまらんね〜!次は立野記代対キューティ鈴木物語を作って下さい。

某サイト - 通行人

2007/08/01 (Wed) 15:31:35

最近また女子プロレスの映像を違法コピーして超高値で販売しているサイトがありますがあそこだけは止めた方がいい。
価格設定もいい加減ですし実際販売実績も不明。
恐らく数ヵ月前2ch等で悪事を暴露された所と同じと思われます。
因みそこのサイトと関連のあると思われる掲示板はあちこちの拾いものが多く判的書き込みは全て削除されます。

Re:某サイト - オールドファン

2007/08/03 (Fri) 16:39:53

赤城マリ子は水玉水着を着ていた?怪しい!白系の水着がほとんどで他には赤系をたまに着ていたと思うのですが。画像も見たことないですね。。

Re:某サイト - 根元

2007/08/04 (Sat) 15:39:02

女子プロビデオ・DVDとか言う所は書き込み、商品からして散々叩かれたレトロ館が名前を変えただけでしょうね。

インチキとまでは言い切らないが危ない匂が漂うのは間違いない。

僕の質問は削除されましたのでどなたか取引した方いたら情報下さい。

Re:某サイト - 通行人

2007/08/07 (Tue) 17:44:21

オレは奴らが言っている敵対サイトなんて関係ないよ。
どうせ自分達の悪徳を正当化するために勝手に敵を作っているだけじゃないの。

四・五年前も同じようなコピーで赤城マリ子のビデオ売ろうとした奴知ってるけど奴は詐欺行為同然だった。
クールフォレストとかレトロとかに名前変えてもそいつの陰は消えてなかった。恐らく今回も奴が裏で糸を引いている可能性は高い。
もし本当に映像あるならよそから(敵対サイト)の拾いものばかり貼らないで自分で貼りなよ。赤城が椅子に座っている画像なんかモロパクリ。掲示板にある赤城の画像もみなパクリ。

他人ホームページの画像使用して詐欺撲滅とはよく言ったものだ。

Re: 某サイト - a

2007/08/12 (Sun) 10:00:45

詐欺だよ。

Re:某サイト - 闘魂

2007/08/17 (Fri) 14:08:01

赤城とユカリレンチの試合は奴らのアジト近くの駅前広場。昭和51年当時そんなマイナーな興業をTVで放映する?赤城は水玉の水着は着たことないし嘘の上塗りと違う?

Re: 某サイト - あ

2007/08/24 (Fri) 20:23:02

間違えなく詐欺です。
入金しても送ってきません

Re:某サイト - なかにし

2007/08/26 (Sun) 10:50:44

間違えなく詐欺です。
アジトは三多摩近辺だろう。

Re: 某サイト - !

2007/09/04 (Tue) 21:50:44

絶対に取引しないほうがいいです。

品物も送ってこず、連絡も途絶えますから。

Re: 某サイト - 晃太朗

2007/10/18 (Thu) 02:27:24

僕は浅生恭子の試合をセレクトして振込したのですがまったく送ってきません。ま、初めから送ってこないかと思ってましたから1番安いプランで試してみただけまだ良かったです。

追伸、画像貼れるようなのでデラプロ’87・12月号の私自慢趣味自慢から浅生恭子選手の携帯撮り画像です。

Re: 某サイト - kazu

2007/10/23 (Tue) 20:29:34

赤城のビデオを売っているマトモなサイトを教えて下さい。

立野vsブル - のりよ

2007/09/29 (Sat) 12:14:40

このサイト最高

Re: 立野vsブル - たかゆき

2007/10/12 (Fri) 10:10:55

ぼくは、汗臭い。女大好きです。。とくに、五紀好きです。。五紀の汗くさい髪においかぎたい。。
だから、神輿担ぐ時。黒髪の女性と密着すると、しびれます

Re: 立野vsブル - 晃太朗

2007/10/18 (Thu) 02:44:18

タッグだけど
’86.1.5.のWWWA世界タッグ、山崎・立野vsブル・コンドルから

わかりづらいかな???

Re: 立野vsブル - アジャ

2007/10/18 (Thu) 08:59:52

オールパシフィック選手権立野vsアジャのビデオを探しています。いろいろと聞いてみましたが解りませんでした。入手方法をご存知の方、いらっしゃいましたら教えて下さい。

尾崎魔弓ヌード - お宝探し

2007/10/10 (Wed) 15:42:47

乳首みえます!

Re: 尾崎魔弓ヌード - お宝探し

2007/10/10 (Wed) 15:43:55

ズーム!!

新規開業 - 社長

2007/04/01 (Sun) 09:36:36

巴ゆき子からビューティ・ペアー・ミミ萩原、立野記代などよき時代の女子プロレスについて盛り上がりましょう。

映像の交換情報も可。
但し自己責任で願います。

Re:新規開業 - スマイル

2007/04/05 (Thu) 18:49:32

ミミ萩原

Re: 新規開業 - 社長

2007/04/05 (Thu) 21:35:43

新規開業

Re: 新規開業 - 社長

2007/04/05 (Thu) 21:55:40

ミミ萩原

Re: 新規開業 - 社長

2007/04/05 (Thu) 22:00:45

ミミ萩原3

Re: 新規開業 - 社長

2007/04/05 (Thu) 22:03:18

ミミ萩原4

Re: 新規開業 - 社長

2007/04/05 (Thu) 22:06:10

ミミ萩原5

Re: 新規開業 - 社長

2007/04/05 (Thu) 22:07:57

グロッキー

Re: 新規開業 - 社長

2007/04/05 (Thu) 22:09:37

グロッキー 2

Re: 新規開業 - 社長

2007/04/05 (Thu) 22:11:55

グロッキー 3

Re: 新規開業 - 社長

2007/04/05 (Thu) 22:16:23

失神

Re: 新規開業 - 宮津

2007/08/26 (Sun) 17:40:24

サラ・リー

Re: 新規開業 - MORIMOTO

2007/09/05 (Wed) 19:31:08

高橋(デビル)雅美

リングイン - こう

2007/09/03 (Mon) 15:45:51

マキ

Re: リングイン - こう

2007/09/03 (Mon) 15:49:51

マキ2

Re: リングイン - こう

2007/09/03 (Mon) 15:53:28

マキ3

Re: リングイン - こう

2007/09/03 (Mon) 15:56:53

リングイン

Re: リングイン - こう

2007/09/03 (Mon) 15:59:25

キューティーのジャンピングアタック

愛子 - こう

2007/08/02 (Thu) 16:29:59

京愛子

Re: 愛子 - こう

2007/08/02 (Thu) 16:32:14

愛子2

赤城マリ子 - 青木一雄

2007/07/27 (Fri) 15:09:44

マッハ文朱、赤城VSイルマゴンザレス、イヴォンヌ・ジェニングス戦です。 最後は赤城がロメロスペシァルでギブアップを取られてしまいますが赤城の悲鳴がとても色っぽい試合でした。


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